498: 名無しの心子知らず 2009/03/30 10:16:15 ID:+vqaeka0

普段から香ばしいセコケチ。 

家はいまどきでは珍しい4世代同居家族。といっても給付金は、総額16万近く。
給付金の件で、何か言ってくるだろうな~と思っていたら、案の定言ってきました。
商売をしているので、お店に電話がかかってきた。
セ「アンタんとこ(ホントにこう言う。下品なの)年寄りふくめてガッツリもらえんでしょう?
金持ちはみんな、寄付するのが決まりだから、ウチに寄付しなさいよ!」
形式とおりな発想に、爆笑していたらAもヒートアップ。
セコ「何笑ってんのよ!貧乏だからって馬鹿にしてるの??」
私「恵んでくれって言ったかと思うと、貧乏って馬鹿にするなって言ったり、何言いたいの?わけわかんな~い!」
セコ「・・何よ!!あんたんちの商売どうなってもいいの?後でとりに行くから用意しときなさいよ!」ってわめいたの。
私「っていうか、あなたにそんなこと言われて渡すひとがいるの?」
セコ「いるわよ!Bママは、ちゃんと渡すって」勝ち誇ったような声。・・アタタ。
Bママは、とっても気の弱いママで、Aにつけ込まれている。
私「それっていつの話?」
セコ「今日のお昼よ。そのあとお茶しにアンタんち取りに行くから。」
多分、Bママんちで昼食をたかってその後強奪するつもりなんだろうと踏んだ。
聞き間違いの振りしてもう一回同じような内容を話させて、こっそり
録音した。
私「とにかく、そんなありえない話お断りだから。はっきり断ったことちゃんと覚えていてね~」といって、電話を切った。
そのあとBママの家に連絡した。
セコのしていることは、恐喝なのでさすがにほっておけない。
Bママのご主人が電話に出て、事情を話すと、すでに通報済みだった。
当然のことながら、Bママのご主人は、めちゃくちゃ怒っていたけど、私のところも
同じ?ようにたかられたと聞いて、あきれていた。
お昼も、子供つれてホイホイいって、つかまるんだよ~。
後できいたら、セコの実母も一緒に来ていたんだって・・・。
振って沸いたお金って怖いですね。
結果的に、町からセコがいなくなるみたいでよかったけど。

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