キチママ目撃談

鬼女やキチママ等の生活系2chまとめブログです!

タグ:図書館

オススメピックアップ!

56: 名無しの心子知らず 2014/02/14 12:09:56 ID:s7u2KPGF
近所に新しくできた図書館。授乳室や幼児用トイレ、絵本読み聞かせ室などがあり、子育て世代が多いこの地域にはありがたい施設。

でもここの職員一人が単に子ども嫌いなのか子どもに異常に厳しい。

読み聞かせ室で親が雑談してうるさいとかならまだしも、普通に読み聞かせしてるだけで「お静かにお願いします!」と注意が入る。そして、読み聞かせ室のドアは閉めてはいけないと貼り紙がある。

先日はエレベーターに乗ろうと子どもが5、6歩急いだだけで「走らないでください!」だし。
フロアを走り回って迷惑をかけているとかそういうレベルから程遠く、ほんの数歩。

近くに他の利用客がいて迷惑をかけているというわけでもないし(子どもエリアは図書館の隅にあるので子連れの利用客以外は近くにいない)、単にその職員が子どもが嫌いなだけではと思ってしまう。

せっかくの便利な施設なのに、行きづらくなってしまって困る。

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36: おさかなくわえた名無しさん 2012/09/24(月) 14:14:29.22 ID:C25xS/3i
知り合いの図書館職員から聞いた話
そこの図書館には障害者枠で耳の聞こえない職員(Aさん)がいる
彼が受け付ける時は利用客はカウンターに置かれた「借りる」「返す」など書かれたボードで、自分の用件のところを指したり、Aさんは読唇ができるので大きく口を動かしている
ある日、Aさんがカウンター業務中に公園の住人が女性客に絡んでいた
Aさんはそこへ行くと怯えて泣いている女性を庇い、住人にやめるように言った(耳は聞こえないが話すことはできる)
すると住人は「オレは弱者だ。いたわれ」と言ったらしい
それからいかに自分が社会的に弱い立場かがなったらしい
Aさんは普段あまり自分の障害を出さないが、この時は
「僕は障害者です。でもそんなこと悲しくも何ともない。立場が弱いなら強い立場になればいい。働けばいいでしょう。僕はこうして働いている」
そう言うと女性に「大丈夫ですよ」と微笑みカウンターに戻った
住人はなおもがなろうとしたが、他の職員さんが呼んだおまわりさんに連れて行かれた
周りから拍手が起こったが、Aさんは気付かないで端末に向かっていた
そこにおじさんがつかつか来てカウンター越しにAさんを抱きしめ頭をがしがし撫でたらしい

「でもね」と話してくれた職員さんは
「ほっぺたにキスまでしなくてもよかったと思うのよね」
とちょっと不満げだった
「私がしたかったのに・・」
とくやしそうだった

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685: 1/2 2009/03/04 20:13:49 ID:PBSgL+JQ

未遂で速攻解決したけどプチを投下

図書館に予約待ちありで延滞できない本を返しに行った
傘立てに入れておいた傘を子連れママに持って行かれそうになって
「あの~、それ私の傘なんですけど…」と声を掛けたら
「は?これはうちの娘ちゃんのよ!(じろりと睨んで)あんた、こんな似合いもしないの持っていってどうするつもり?」
私の格好、ブラックデニムに黒のショートブーツ、レザー風コートと結構シンプルハード系で
問題の傘はクリームホワイトのフリルの縁取りの付いた薄ピンクの小花模様の刺繍入り

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309: 名無しの心子知らず 2009/03/17 08:46:48 ID:PwpP4gS+

泥未遂だったけど怖かったので厄落としに。

先日図書館に行った時、
全ての手荷物をロッカーに預けて自分は鍵だけを持って本を読んでいた。
3人がけソファ(背もたれなし)の一番端に座っていたのだけれど、
突然斜め後ろからにゅっと手が伸びてきて、
横に置いておいた鍵を鷲掴みにして持って行こうとした。

驚いてそっちを見ると、2歳くらいの子供を連れた女の人が本が大量に入ったカートを押しながら、
鍵を手にすーっと歩き去ろうとする所だった。
「あの、その鍵…」と言おうとすると遮るように「さっきこの鍵無くしたんです。私のです」と言う。
あまりに自信満々なので、自分のは持ってたっけ?と慌ててポケットとかソファとか確認するけど、
他に鍵は落ちてない。
その女の人がそのまま鍵を持って行こうとするので、鍵のナンバープレートを見ると、私のロッカーナンバーだった。
「これうちのロッカーの番号ですよ」と言うと「違いますよ」と即答され怯みそうになったけど、
偶然その日はしっかり番号を覚えていたので(語呂が良かった)「いえ、絶対にうちのです」と言い返すと、
すっと鍵から手を離し、今度は何も言わないままふら~っと歩いて行ってしまった。

相手の態度に本当に自分のロッカーか不安になり、ロッカーに確かめに行ったけど確かに自分の物で安心したけど、
女の人も子供も終始能面のように無表情で、しゃべり方も独特の抑揚の無さだったから、本当に怖かった。
たったこれだけで心臓ドキドキしていたから、泥と戦える人は本当に偉大だ、としみじみ思ったw
本当に鍵なくして困ってたのかも知れないけど、一言声掛けてから確認してくれればいいのに…。

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