388: 名無しの心子知らず 投稿日:2011/07/08(金) 19:37:42.40 ID:8FY6vfz4
先週里帰り先から帰宅。
事情があり、義実家でお世話になっていた。
今日はなぜかその時のイヤなことを急に思いだしてしまった

子の1か月健診から帰宅後、夜までずっとぐずっていた我が子。
居間に寝かせ、義母と交代であやしても落ち着かないので、
2Fの寝室に連れて行くことにした。

なるべく2Fを行ったりきたりせず、子と荷物を同時に運びたいと思い
左肩にトートバッグをかけ、かがんで子を抱きあげようとしても
バッグがずりおちてうまくいかない。
いつも手伝ってくれる義母がその時はただ見てるだけ。

3回目で抱きあげた時、またバッグがずりおちて、子の頭に当たってしまった。
びっくりして泣く子。ごめんねと謝りながらあやしていたら

義母が笑いながら
「アハハハハ~!!あーぁ~かわいそ~う」と言ってきた。

確かに私が悪い。
バッグを先に持って行けばよかった。中に固い物は入ってなかったから頭は大丈夫だったけど。

義母のその一言が殺意がわく程腹が立った。

夫は私についてくれる人で、
「俺の親と何かあったら、何でもいつでもいいから電話してこい」と言ってくれたけど、
いつも夫の親を悪く言ったら気を悪くするだろうと思い、我慢してしまった。

だから今思い出してしまったのか。早く忘れたい。

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