143: おさかなくわえた名無しさん 2013/06/21 17:08:23 ID:GS8bs5ov
早朝のそこそこ混んでた電車に乗っていた時の事
私が乗った時点で座席は既に埋まっていて、時間帯的に学生とかサラリーマンでごった返していた
そこに乗ってきたのが化粧の濃い今にも「ざます」とか言いそうなババア
なんでこんな時間に乗ってきたのかは分からん
ババアはどぎつい香水のにおいをさせながら乗り込んできて、
席が満席なのを確認してフンッと鼻息も荒く手すりを掴んだが、
すぐに周りにいる人たちに「ちょっと!鞄を当てないで下さる!?」とキーキー言い出した

皆リュックやバッグは下ろして足下に置いてるし、
これ以上どけようが無い状態だったのでサクッと無視された
ババアは眉をつり上げて、「そこのあなた、鞄をおろしなさいよ!」と
明らかにババアから遠く離れた学生にまでイチャモンを付け始めた

自分はそのババアのすぐそばに立っていたので
香水と化粧品の混じったキッツイ臭いで気分は悪いわ
ババアの金切り声がうるさくてイヤホンしてても意味ないわでもう最悪
その間もババアが吠えてるのでとうとうイライラが頂点に達して
つい「ちょっと、静かにして貰えませんか」と言ってしまった
車内の視線が一気に私に集まったが、頭がクラクラしてたのあってどうでもよかった

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