303: 名無しの心子知らず 2011/04/25 10:00:10 ID:jNGgzQZm
前半脱線するけど泥話。

息子の同級生Aちゃんのゲームソフトが無くなった。
ゲームのケースにはA姉ちゃんがワンポイントでキラキラにデコって、Aちゃんの物と
わかるようにいていた。それをBちゃんが持っていた事がわかり、B親子は白い目で見られはじめた。
身近な人からBちゃんが、無くなったAちゃんのゲームソフトを持っていて・・・
と聞いたBママがBちゃんに問い詰めるけど「盗ってない、知らない」と泣くだけで
ゲームソフトも見つからなかった。

困ったBママはA家へお詫びに・・・行く前に、Bちゃんがゲームソフトを持っているのを
見たと言う児童館の職員に話を聞きに行くと、児童館の職員が
「勘違いだった、ゲームソフトを持っていたのはCちゃんだった」と言い出した。
ぶち切れるのを我慢して、AママCママへちゃんと事情を説明する事を
児童館の館長を交えて約束させ、とりあえずA家へ事情説明へ。

Aママは初めは「うちの子がどれだけ傷ついてるかフジコー」な態度だったのが
事情説明されると、いつもの穏やかなAママに戻って「鼻息荒くフジコってスマソ」と和解。
児童館の館長と職員ともども、Aママにお詫び。
ついでにC親子も招集。何でかD親子もやって来た。

Cママが言うにはAちゃんが持っていたゲームソフトは元々Cちゃんの物。
Dちゃんとのプレゼント交換でDちゃんから貰った物。
開けた時から付いていた傷をDママがブログにアップしてるので、証拠としてプリントアウトして来た。
「Aママが付けている、そのブレスレット。Eさんのだよね。」
Dさんがそう言った途端にAママ豹変。
「自分の子どものした事棚にあげて、人を泥棒扱いして証拠でもあるのか!フジコッコー!!」
手が付けられなくなり、そこでDママがAママの携帯奪って、Aパパに電話。かなり強引でビックリした。
警察に盗難届けを出していると言ったら、Aパパ(近所で自営)がすぐに帰ってくる事になり、Eさんも招集。

続きます。

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