キチママ目撃談

鬼女やキチママ等の生活系2chまとめブログです!

タグ:自転車

オススメピックアップ!

213: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/10/12(金) 16:32:33.92 ID:qUyeP4qe
結構昔の話
自転車こいでたら、横を通った車の助手席の窓から顔を出した男(10代~20代前半)に
顔の真横でクラッカー鳴らされた
が、私はウォークマンを耳に突っ込んでたので気づかなかった
DQNはターゲットを変えて、前方にいた自転車のおばちゃんにクラッカーを見舞った
おばちゃん転倒
道路で盛大に転び、買い物袋がふっとび、後方から来た車が間一髪でよける
幸い玉突き事故は起こらなかったし、おばちゃんも軽傷で済んだが、そのときは誰か
タヒぬんじゃないかと震えた
DQNたちの車のナンバーを見忘れたのが今でも心残り

続きを読む

391: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/30(木) 04:05:56.82
流れぶったぎり

中学生の頃、チャリで学校行ってたんだけど雪がかなりふったあとで道が凍ってたんだ
雪は慣れっこだったし普通に緩い坂を下ってたんだが、タイヤがすべり一回転してテディベアの姿勢で着地

その姿を好きな人に見られた。痛いし寒いし恥ずかしいし、ネタにするコミュ力もなかったから自分の心の中が修羅場

続きを読む

428: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/30(木) 10:59:04.41
通学での修羅場便乗する
中学校まで自転車で30分かけて毎日通っていた。ド田舎なので2山越えて通っていた。
中体連の日、7時学校集合のため6時に家を出たらパンクした。意地で乗ったが山が登れない、下りもガタガタしてお尻が痛かったのでバス停に自転車を止めて学校まで走った。
ちなみにド田舎なので、バス停に自転車置き場がある。
その後、パンクも直し県中体連当日またパンクした。家を出てすぐだったので自宅から学校まで8キロ走った。
長距離選手で良かったけど、荷物背負いなら走ったあの2日は忘れられない。
そして、自転車屋が近くにないため歩いて通った1週間も忘れられない。

続きを読む

438: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/30(木) 12:11:04.40
この流れで思い出した修羅場
自転車で片道30~40分(信号次第で変化)の高校に通っていたが
ある日の帰り、タイヤがパンクして、それでも根性で自転車こいで帰って自転車屋で修理してもらった
翌日もパンク…というか、いくら入れても空気が抜けて入らない状態になって、また修理(昨日の今日と言うことで代金タダだったが)
その翌日も同じ状況だったので「もうタイヤ替えてください」と言うも「大丈夫大丈夫」と修理される(代金はタダ)
さらに翌日も案の定……さすがに強硬に出てタイヤ替えさせた…他に自転車屋があればこんな店行かなかったのに…

この程度ならまだ大したことはないんだが、このとき実は食あたりでおなか壊しつつ、38度の熱をおして通学中
そんな状況なら休めと言われそうだが、運悪く定期試験中だったので頑張って毎日自転車こいでた
最後の方は熱は下がらなかったが、下痢と吐き気が止まっていたので快方に向かっていたと思っていた
でも、テスト翌日に病院に行ったら救急車で運ばれて入院することが即決定
入院先の病院で出た結果は「サルモネラ食中毒」で、下痢と吐き気止まっていたのは内蔵がほぼ停止していたため
入院中、ついに40度を超えたり、大量に下血したりしたがそれでも回復したのは奇跡的とのことで
もうちょっとで、定期テストのために人生中退するところだったよ……

続きを読む

365: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/10/30(火) 22:14:11.02
ありがとう。
では、痛い系の修羅場。

歩道を歩いていると、自転車がすごい勢いで突っ込んできた。
すれ違いざまに左手の甲に激痛が走り、少し先で自転車が転倒した。

徐ろに自転車の人が「気をつけろ!バカ野郎」と怒鳴って起き上がり逃走。
左手を見ると出血とともに何か出てる?
すぐ救急車を読んでくれた新聞配達の兄さんが、それを見て「骨が出てる?」って言うと気を失いそうになった。
病院で処置を受ける時の激痛で叫んでしまうくらいだった。(看護婦も4人がかり)
手術も終わり自宅シャワーを浴びていると左手をぶつけて傷口が開いて再手術になりました。
今日ようやく完治したので記念カキコ。
自転車は逃げたまま分からないのが悔しい。

続きを読む

596: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/11/26(土) 06:39:21.06
怪我ネタで一つ思い出した。あれは確か小学生の時の話
盆のシーズンだったと思うんだけど、小学校で夕方から学校主催の盆踊り大会?が行われた
当時小学生で、当然夜の外出禁止な家がほとんどだったけど。学校主催で先生もいるということで
ほとんどの家庭で子供だけの夜間外出を許したらしく、高学年の生徒は大体参加してた
俺たちも親からの許しを貰って、友達数人で出かけることにしたわけなんだが
色々あって少し出発が遅れていしまい「やべー遅刻だーw」とか言いながら皆全速力で自転車を飛ばして学校へと向かった
子供たちだけで夜に出かけるなんて皆初めてだったと思うし、薄暗くなってきた風景にも興奮して、今から考えると確実にテンションが上がっていたんだろう
そんな感じで自転車をかっ飛ばし、学校の側の道を走る頃には、もうかなり暗くなっていた
ふとその暗さに誰かが気づいて、自転車のライトに足を伸ばして点灯させる
その光に皆も気づいて、一人また一人と自転車のライトを点灯させていく

続きを読む

562: 名無しさん@HOME 投稿日:2009/09/26(土) 08:01:50
今日チャリで職場(夫の実家)に行ったら
その姿をたまたまコトメ(夫の姉)に見られてたらしく
朝会った瞬間に
「あのチャリいーねぇ。子ども用かと思ったよwうははw」

なにっ・・?(怒

しまいには背負ってた黄色いリュックにまで口出されて・・
お気に入りだった通勤グッズを2つともバカにされ
朝からかなり低いテンションで仕事するはめに

そんなにヘンぢゃないと思うんだけどなぁ!

続きを読む

883: 名無しの心子知らず 投稿日:2011/05/16(月) 21:51:12.53 ID:ShRZycTr
昨日、子供の習い事で公共の施設に自転車で行った。
駐輪場は、隙間はあるもののいっぱいだったので、
我が子を待たせて、他の自転車を整理してニ台分のスペースを作った。

出来た隙間に、私の様子を見ていた親子が自転車を何事も無かったかのように停めてしまった。
全くもってナチュラル。
あんまりなので「そこ、私が停めようと思って寄せたんですけど」と言うも、
「あらら。そうなんですか?ごめんなさいねぇ(苦笑い)」
と言いながら施設の中へ入って行った。

私が自転車を寄せているのを見ていなければ、こんなにモヤモヤしない。
あの親子は、私が動かし始めてからずっと自分の自転車に跨って見ていて、
出来た隙間に停めようとその場を離れた(と、言っても2、3歩)瞬間に、そこに停めた。
その子供は小学校高学年くらいで、
とある武術の胴着を着ていて、胸には何処の道場か刺繍してあった。
看板を背負って、こういう事をするなんて、指導者はいったいどんな指導をしているのか……

続きを読む

237: 名無しの心子知らず 投稿日:2011/06/29(水) 08:40:42.60 ID:IanSrLQZ
1歳4ヶ月の娘と公園で遊んでいたら、年中か年長くらいの男の子が自転車で突っ込んできた
娘の横スレスレでぶつかりそうに
いきなりのことだったからとっさに、『何やってんの!小さい子のすぐ近くを自転車で通るんじゃない!』って言っちゃったよ
そしたら、『えぇ~だって~そこにいるから~ゴニョゴニョ』って口答え
思わず、『だってもくそもない!ダメなものはダメ!危ないでしょ!』
またしても『分かってるよ~いつもお母さんに言われてるも~ん』…
私『お母さんに言われてるならなおさら、もうやるんじゃない!』
男の子『はぁぁ~い~』

大人気ないのは分かってるよ
だが、我慢ならなかった!

続きを読む

32: 名無しの心子知らず 2011/11/03 07:40:22 ID:WpLf57nI
公園で会う親子にカチムカ
うちは年少の息子と小1娘、カチムカ親子は小2女の子と2歳児男の子がいて、
それぞれ公園に来て遊んでいる。

年少の息子は最近自転車に乗るのが楽しいらしく、毎回自分の自転車を持って行くんだけど、
1回2歳児に自転車を貸したら、2歳児が自転車を気に入ったようで離さなくなった。

で、先日。
自転車持っていく→2歳児が乗る→息子「乗りたいから返して」→2歳児「ギャアア。イヤァ(号泣)」
→カチムカ母「息子くんの方がお兄ちゃんでしょ。小さい子には優しくしてあげてね」
→息子、友達に置いていかれ泣く→私「お兄ちゃんも乗りたいから返してね」
→カチムカ母「息子くんはお兄ちゃんなんだから、我慢することを覚えなきゃ」
→私「まだ年少だし、そこまで分からないですよ。ごめんね。返してね(自転車から2歳児を降ろす)」
→2歳児「ギャアアァァァ(号泣)」→カチムカ親子、睨みながら帰る

後日、友達からカチムカ親子が私たちの悪口を言いふらしてる情報が入る。
公園で息子の友だちから「息子くんは意地悪なんだしょ?遊びたくないなー」と言われ
年少の息子が「僕が我慢して、2歳児くんに貸してあげればよかった。」と…
とりあえず、息子の友だちには「そんな事ないよ。一緒に遊んでね」と説得し今に至る。
息子には可哀想な事をしてしまったよ…

怒りで長くなってしまった。

続きを読む

このページのトップヘ