キチママ目撃談

鬼女やキチママ等の生活系2chまとめブログです!

タグ:病院

オススメピックアップ!

112: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/21(日) 14:26:45.17
別の所に書いてしまい、こちらに移動してきました。

出産ネタ失礼します。

短くまとめると

・妊娠初期からずーっと欠かさず通っていた病院に、生まれそうになってるのに、診察を何度も拒否される。

・なんとか受け入れて貰い、出産するも、出産前、出産予約表を書き、予約金をお支払いしたのに、予約表を書いて50万払えと言われる。

・生まれた子が低体温&心臓病で保育器に入る。

・病院側に悪態をつかれた上、パイをつねられる・お風呂中に電気を消される等嫌がらせをされる。

・お股を縫ったのに、消毒綿をくれなかったので、ティッシュ+水で乗り切る羽目に。

・不眠になり、病院徘徊。

・退院後、心臓専門病院の先生に子の心臓に穴が空いてる/不整脈があると告げられる。

・子が寝ている時に、息をしているか心配になり、何度も確認する。

・1歳前、心臓病ほぼ完治。

子の心臓病がほぼ完治するまで、毎日修羅場でした。
病院選びは大事ですね。

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143: 名無しの心子知らず 2011/12/15 17:21:00 ID:QDSNymRo
今日、紹介状で初めての病院に行ったんだけど お会計待ちのイスがあってそこで1歳ぐらいの女の子が泣いてるのに 母親は携帯カチカチして見もしてなかった。

女の子もだんだん泣くのが激しくなってきてうるさいのに 母親(ギャル風)は「うるさいよ!」と一言。

先にその親子の会計が終わって帰ろうとしてたけど女の子は座り込んでまだ泣いてるのに 母親は「置いて帰るよ!」とスタスタ歩いて行った。
そうこうしてるうちに私の会計も終わり 病院を出て旦那に結果報告の電話してたら
泣いてた女の子の髪の毛をつかんで引きずりながら母親が出てきた。

そのまま歩いて行ったんだけど、女の子 大丈夫かな。

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417: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/10/04(金) 21:03:23.26
幼い頃のトラウマにもなった修羅場
休日、前夜からひどい吐き気に襲われふらふらになり、親が心配して初めて休日当番医というのを調べて行った
すると「吐き気がひどくて」というのも構わずに「はい、あーんして」で有無を言わさずに奥深くまでへらを突っ込むので、もちろん戻した(もはや胃液すら出なくてそれでも吐き気は止まらない。ウエウエしてたら最終的に口から便のなりかけが出た)
何がなにやら分からぬままに点滴となったが、うつろな耳に針を刺そうとした看護婦の「あ!」という声が鮮明に残った
内心、パニックのまま点滴受けていたら、奥のカーテンの陰で
「できました(涙)。初めてちゃんとできました!」「そうよ、あんな風にやればいいのよ」
と泣きながら言う点滴した看護婦と先輩らしき看護婦の声がする

後は記憶にない
あれ以来、わが家では休日当番医は絶対に利用しない
具合悪くなった時用に薬をなるべくストックしておくようになった

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188: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/09/30(日) 02:15:53.27 ID:Mpavqd9X
ちょっと痛かった修羅場の話。

子供の頃、下校途中に友達とふざけてて溝に落ちて
その溝にあったゴミ?でふくらはぎをザックリと切ってしてしまった。
うわーやっちゃったよと思いながら溝から上がって、なんとか血を止めようとしているところ
近くを通りがかった大人がそのケガを見てびっくりして救急車を呼んでくれた。
救急隊員が○○病院へ行く、と言ったのを聞いて俺絶叫。

子供たちとその親の間で、○○病院はヤブ医者として有名だった。
同級生の一人がその病院で風邪と診断され薬をもらったが治らず、
実はおたふく風邪だった→皆かかって学級閉鎖とか、
骨折した子がレントゲンを撮ってくれなかったとか、噂で済まない事実だったから。
(そんな病院が、救急指定されていたのが今考えると恐ろしい話だ)

救急車を呼んでくれた人も、救急隊員も、俺がただ病院嫌いの子供だと思って宥める。
そんなレベルじゃねえw 恐いのと痛いのでとにかく泣き叫ぶしかなかった。
○○病院に着いたらまさにそのヤブ医者が手当をしはじめた。
そして一言、「こりゃー縫うしかないな」
俺また絶叫。
「痛くないから、すぐ終わるから」
今度は、痛すぎて涙が出た。麻酔打たれたけど全然効かなかった。
入院するほどじゃなかったし親も職場から迎えにきてくれたから帰宅。
しかし縫われた傷が半端なく痛くて眠れなかった。

続く

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376: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/11/07(水) 21:09:12.72 ID:aK4TNFUp
一人暮らしをしていた頃、急にどうしようもなくしんどくなって救急車を呼んだ
救急車内では「体温37度、ただの風邪」という見立てだったけど病院につく頃には体温39.5に上がり、しかもインフルエンザだった
平熱が35度位なので異常なまでにぐったりし、気がついたら真冬なのに布団もなしに冷たい簡易ベッドの上に転がされてた

時折目は覚めるけど体は動かない、そのままの状態で朝まで経過
なんか騒がしいなあと思ったらいきなり看護師さん達が来て自分を毛布でくるみはじめたりなんか色々処置しだした
なんだなんだと思ったら看護師さんに混じって自分の母親がそこにいた
大家さんから我が子が救急車で運ばれたことを聞き、いてもたってもいられず車を飛ばして県三つこえて病院に来たんだと
そしたら我が子が転がされて冷たくなっていて、タヒにかけみたいな状態で(母は医療従事者)、それ見て病院でマジ切れしたそうだ

後から知ったけどそこはヤブで有名な病院だった
一晩だったけど、結構な修羅場だった

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26: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/28(火) 09:25:51.84
前の仕事していた頃、なんだか寒気が止まらなくて医務室で休ませてもらっていたんだけど
熱を測ったら39度を超えていたので、上司が気を利かせて帰らせてくれた。
電車に乗った時点でもうフラフラで、自宅最寄りの駅に着いたら歩くのもやっと。
ちょうど家と駅の間に総合病院があるのでわらにもすがる思いでそちらに寄った。
待合室の椅子にぐったり座ると、様子を察したのか先に入れてくれ、熱を計ると41度を超えてる。

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63: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/10/28(日) 06:07:24.39
夢を見て涙が止まらないので気晴らしに

長いので二分割

自分が小学校高学年の登下校の際、低学年の子が「着いてきちゃ駄目だよー」と生後2ヶ月くらいの仔猫に話しかけている
公園の脇に来たと思ったら仔猫を公園の脇にあったカゴ(屑入れ用に買い物籠二つ分の大きさの物があった)を逆さにし、その中へ
慌てて「そんな所に閉じ込めちゃ駄目だよ、家に入れておかなきゃ」と言うと
「この子、お家で飼ってないの。お外で飼ってるの」
どういう事か詳しく聞くと
・母親に飼っちゃ駄目と言われた
・でも可哀想だから家の前の公園で飼ってる
・ご飯はちょこちょこあげてる

そんなんじゃその子タヒんじゃうよ。もし君が旅行に行ったら、こんな人懐っこい子はご飯食べれないよ
しかも今は10月。これから寒くなるのにそんな事は仔猫に良くない
と低学年に分かりやすく説明。じゃあどうしたら良いの?と聞かれ「うちの家ならちゃんと家の中で飼える。責任持って大事に育てる。だから、この子連れていって良い?」
と聞いたら「分かった…ごめんね…大事にしてあげて」と泣きながら言うから低学年の子の分まで可愛がろう!と決めた

まず学校に行き職員室で「帰りに連れて帰るから学校に置いてあげてください」と言うと教頭が「ダメです、元の場所に捨ててきなさい」と言った
それに切れて他の先生に家に電話かけさせてくれとお願いし、母親に経緯を説明
母親も「捨ててこいってなんじゃあ!」とぶちギレて今すぐ引き取りに行くと
他の先生も教頭にドン引きしつつ無事母親が連れて帰った

家に帰るとまるで産まれてからずっとこの家にいましたとばかりに寛ぐ仔猫

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764: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/14(月) 16:37:36.00
昼間金具が指に刺さり、痛くて腫れたが血も出なかったしジンジン小さく痛みが続いて指が熱かっただけだったので、マキロンして絆創膏して過ごし夜早めに床に入った
ジンジンがズゥンズゥンに変わり、なんだか胸焼けのような吐き気もしてきて眠れずフラフラとトイレへ
吐こうとしても出ず座って用を足したら ピークの気持ち悪さと共に一気にめまいが押し寄せた
座ってるのが辛くてなんとか這い出してトイレ前の廊下で倒れ込んで、ズボンも上げきらないまま、ぐるんぐるん回るめまいと廊下にズブズブ沈みそうな不快な重力と戦って声も出せずにいた修羅場

目の前の障子が開き父が起きてきて「ああ!助かったぁ!」と思った刹那
続きます

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13: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/29(火) 17:14:09.91
学生の頃
夏バテを拗らせてご飯が食べられなくなった
更に肺炎にもなって、栄養失調+肺炎で入院した
入院中突然肺と心臓に水が溜まり出して集中治療室に入れられた
薬の拒否反応らしいけど、毎日試験的に違う抗生剤を使ってたから
どの薬の拒否反応だか分からないと言われた
もう面倒見れないと転院させられた

転院させられた先の病院でこのままだと持って1ヶ月、早くて1週間だと言われた
一か八かの賭けで点滴を全て外したらみるみる水が減っていって奇跡的に回復した

自分的に修羅場だったのは
余命宣告時でも、次の日の朝目覚められないんじゃないかと一睡も出来なかった事でも
色んな機械に繋がれて酸素マスク必須だった事でも無く
転院時にその日病院居たであろう担当科のスタッフ全員が並んで綺麗にお辞儀したまま
救急車を見送られた事

丁度その頃やってた、終わってたか放送中かは忘れたけど白い○塔で医療ミスでタヒぬ人を見送った場面と同じで
「あ、タヒぬんだ」と思った
今もあの病院の人達は私がタヒんだと思ってるんじゃないかな

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331: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/02/02(土) 11:12:14.43
プチだけど、妊娠八ヶ月の嫁が夜中の三時に緊急搬送されて、その日のうちに長男が産まれた時のこと
最初腹の張りを抑える薬(副作用は吐き気)を点滴してたんだが、点滴スピードを看護師が間違えた
最高速度で投入される薬に、洗面器抱えてゲーゲー言いながら少しでも投入が遅くなるよう点滴されている手を高く挙げる嫁
「アルコールを静脈注射されてるようだった」との事
嫁もそうだけど、ICUで隣になった妊婦の人も朝いきなりそんな奴がやって来て修羅場だっただろうなぁ

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