キチママ目撃談

鬼女やキチママ等の生活系2chまとめブログです!

タグ:田舎

オススメピックアップ!

856: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/03/09(日) 02:36:22.88
相談っていうか愚痴っていうか

弟嫁がいちいちいちいち私たちのすることを監視して
「ズルイ、何でうちはできないの」とヒスるらしい
弟と弟嫁は弟嫁の実家で暮らしてるんだけどそこは結構な田舎で
雪で孤立とか、隣の家まで20分とかザラみたいな感じ
うちは割と都会に住んでる
弟は弟嫁家の事業を継ぐために婿養子に入ったのでそんな感じで暮らしてる
なのに
「お義姉さんの家は都会でたくさん行く場所があっていいですよね、ズルイ」
「えっ、中学受験?! うちなんて選べもしないのになんでよ。ズルイ」
「お義姉さんの旦那さんはボーナスの出るお仕事いいですよね。うちなんて経営者側だから出ないし。ズルイ」
「あれもこれもズルイ」「私ができないものばかりでズルイ」

あんまりうるさいので弟が「都会に出て会社勤めしようか?」と聞いたんだけど
「は、何言ってんの。社長夫人じゃなきゃ嫌。実家に住めないと嫌
みんなで都会の一軒家に引っ越せるんなら話聞いてやってもいいわよ」だそうだ

最初は弟だけにヒスってたみたいだけど、最近は私に直接「ズルイズルイ」連呼してくるので
あまりのガキさに呆れ果てている

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246: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/10/17(日) 17:57:09
コトメは話が通じない。
子供と一緒に家に来たいと言われた時に
旦那の「遠いし・・こんな田舎に無理して来なくていいんだ」に対して
「無理なんてしてないよ。私達が行きたいんだから。むしろ田舎だから行きたいんだよ」
仕方ないので一旦日時を指定した上で
数日前に「用が出来たから別の日にして欲しい」と言うと「何の用? こっちの約束の方が先だから
聞く権利はあるでしょ?」
「家庭の事情」と言うと「嫁子さんか子供が具合でも悪いの?」
その後は「行きたい」に対して「機会があったらだぞ」という旦那に
1年近くも「じゃあいつなの?」としつこいったらありゃしない!
遠 回 し に 断 っ て ん だ っ て 気 付 け !

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177: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/05/06(木) 05:24:10
デキ婚した私より10歳も年下のコトメがうざくてたまらん。
自分が旦那さんの実家で同居してるからって長男の嫁である私にまで同居が
当たり前、うちの両親の面倒よろしくって言ってくる。
旦那の実家はすごく田舎で濃い付き合いを望むコトメで本当うんざり!
何かあるたび集まろうとするしさ!都会育ちの私にはそんな田舎の行事や付き合いとか
どうでもいいんだよ!

いつもいつも不細工なすっぴんでいるしさ化粧くらいしたら?って思う。
子供に乳あげるのに男家族みんないる前で平気でおっぱい出すしさ色々ありえん!!
あいつ消えてくんないかな!年下のくせに初対面の時から敬語も使わないし
生意気なんだよ!!!

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69: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/03/15(月) 18:29:21
中2の時生理が止まった

んで、3ヶ月くらいたってもこない
生理用品が減ってないの母親に指摘されて修羅場

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490: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/04/14(木) 15:14:19.75
んじゃ自分も伝聞修羅場。数十年前の話。

実家の地方はど田舎で平和で、交通事故タヒ0人記録が1000日に届いただか届きそうだったか、ともかくそれくらい
何もない平和な村だった。
んだが、ある日、近所のおうちに、これはドラマか?現実か!?と思うぐらいのパトカーと救急車とお巡りさんと
野次馬がやってきて騒然となった。
まだ小さかった自分はよく解らなかったのだが、あとで親に聞いたところ

・村の唯一の交番にいるお巡りさん(若い)は、村出身で、結婚していて子供もいる
・毎日パトロールを欠かさず、熱心なお巡りさんとして評判もよかった
・ところが、いつの間にやら、一人暮らしの後家さんといい仲になり、パトロールと称しては昼間っから
 後家さんちに上がり込んで(ry
・奥さん、なんとなく怪しいと思い始め、旦那を尾行→後家さんの家にはいるのを目撃
・奥さんも乗り込んで修羅場
・田舎なんで、お風呂は薪で沸かすタイプ だもんで、裏庭には薪割り斧があった
・逆上した奥さんが薪割り斧を振り回して(ry

タヒ者は出なかったらしいが、警察の不祥事&村始まって以来の大事件ってんで、かなーり大騒ぎになったそうな。

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763: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/04/30(土) 11:38:34.72
昔住んでいたところであった修羅場。
嫁いびりをし続けていた姑が、キレた嫁に刺された。
真っ昼間、姑が背中に包丁突き立てられたまま家に逃げ込んできた。
そのあとをナタを持った嫁が追いかけてきた。
父が必タヒで止めてた。
俺干し柿喰ってたけどびっくりして落とした。

そのあと立場が逆転した姑は、ひと言でも嫁に逆らうと
真冬でも外に追い出されていた。
よく家で保護した。

大昔の田舎の駐在所のそんな思い出。
干し柿は犬に喰われた。

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517: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/11/09(土) 11:18:21.72
うちの家の前の道路の工事は昔からAという土建屋が
やっていた
しかし今年になって突然Bという別の土建屋が工事を
するようになった
うちの田舎だと道路ごとにここはA社が、あっちがB社がやる
というのが暗黙の了解で決まっていたのでA社が激怒して
市に文句をいっても一切聞き入れない状態に
そして偶然にもA社にもB社にも俺の友人がいて互いに
互いの会社の悪口をいうようになった
工事している道路の傍の住人から苦情がいけば市も
工事をA社に戻してくれるかもしれないからと
A社の友人にいわれ
B社の工事はA社より上手い(しらんがな)から市に言えば
B社に仕事を回してくれるからとB社の友人に言われた
どちらにもそんなことは言いたくないといったら修羅場に
なり会社のお偉いさんを伴って乗り込んでこられた
結局二人ともぶちぎれて終わった
また年度末近くになって市の予算の消化のために
道を掘ったり埋めたりするときも大騒動になるかと
思うと気がめいってくる

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898: 1/2 投稿日:2013/11/12(火) 17:30:33.20
当方クソ田舎住まい
数年前にデカイ道が出来て交通の便がよくなると
マンションが建ち始めた
やがて人が住むようになると結構な人が住むように
なったがルールを破る人が多かった
たとえばゴミ置き場に時間外にゴミを置く事
はこの辺では禁止されている

ここは猿や狸が出てくるので夜に置くとゴミを
散らかしてしまうため自治会長である父がマンションの
人たちに言いにいくと
「自分じゃないから知らない」
と言って全く話をしてくれないらしい
結局マンションの管理人と話し合いをして
マンションの人たち専用のゴミ置き場を作り
自分達で管理することになった

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180: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/29(水) 09:57:21.11
ウチは兄が似たような事やらかしたよ。
ずいぶん前だし、実家は田舎で、近所に知れたらはっきり言って私が嫁にいけないレベルw
それを両親が言ったら、「そんな差別的な相手方とはこっちだって親戚づきあいしたくない」ですと。
いや、そういう問題じゃないだろ。
その親戚づきあいさえ発生しない状態に「私が」されるんだってば。

いい年した大人が、これ↑がまったく理解できないらしい。

しかもこのときは兄が一人で両親に告げたのだが、言うだけ言って自宅に帰りやがった。
説得とか、詫びとか、なんにもなし。

母は寝こむし、私が仕事から帰ると真っ暗な中で泣いてたり、今思うと当時の家の中は結構修羅場だったな。
勉強できても頭悪い奴って、腹立つね。

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717: 1/3 投稿日:2013/01/27(日) 01:31:13.86
すみません、どうしても吐き出したかったので、長いのですが失礼します…

北海道のド田舎暮らしで、保育園から高校まで1学年1クラス、クラスの半分以上が幼馴染という環境。
その中で、Aという女子がいました。

小学校に入ってから色々と盗難事件が起こるようになる。
・小1
Bちゃんの上靴が片方なくなる。みんなで学校中を探し、みつけたのはA。学校の正面には、門の代わりに左右に大きな岩が並べられており、その上にあった。
しかし、今考えてみると、その岩は2mぐらいあり、足をうまくひっかければ上ることはできるが小学1年生がいくら下から見上げても、上に乗った靴が見えるはずがない。

こんなことがよくあり、以下自分の体験。

・小4
私が恐竜型の消しゴムを持って学校へ行き、Aを含むみんなに見せる。
数日後、昼休みの間に消しゴムが筆箱からなくなる。
がっかりしたまま授業を受け、解いたプリントを先生に提出しようとした時、
Aの缶のペンケースのふたが空き、見えていた中に首や腕をもがれたバラバラの恐竜消しゴムを見つける。
Aは「あれはアタシの!元々同じの持ってたの!!」の、一点張り。こちらもAが盗ったという確かな証拠がないため、その場は引きました。

・小5
私のけろっぴの定規がなくなる。友人に慰められながら玄関へ行くとAが靴を履いているところ。
ふと見れば、けろっぴの定規を口にくわえて靴ひもを両手で結んでいる。
ブチ怒鳴ると、Aは猛ダッシュで逃走。明日とっちめてやる…と思ったが、校門を出で50mぐらいのところにAが。
そして、道端のくさむらから何かを拾い上げ、こちらに放り投げてきた。
A「これ、そこに落ちてたよ」→ガッチリ歯形がついた定規→A逃走
また次の日問い詰めるが「同じのを持ってただけ!見つけてやったのにそんなことを言われるなんて!!」

そんなことを続け、いつしかAはハブられていきました。

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