キチママ目撃談

鬼女やキチママ等の生活系2chまとめブログです!

タグ:火事

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1 :名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2017/09/10(日) 18:29:48 ID:RpOYi9lj0.net
今日は私がご飯作るね!って事で張り切って揚げ物を作る事にした

突然鍋から火柱が

くぁwせdrftgygyふじこってパニックになってる所に彼氏が
別のフライパンをかぶせてドラゴンボールの気功波を受け止めるポーズをしながら
ここはオレにまかせろ!!と割り込んでくる

パニックになってしまい何を思ったか私、消火器を噴射

キッチン+彼氏消火器まみれ

色々怖くなってしまった逃亡

今家で彼氏から鬼の様に着信鳴りまくりどうしよ。。。

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923: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/10/10(木) 23:24:12.84
軒先が2メートルぐらいしか離れてない隣家が火事になったとき、
いったん家族と一緒に外へ避難した母が、いつの間にか家の中に戻っていた時が修羅場。

消防士さんに救助された母が言うには、
「ご近所の皆さんが集まってるのに、パジャマのままなんて恥ずかしかった」
で、着替えに戻ったらしい。
深夜だったから、家族も、出て来たご近所さんたちも皆、パジャマだったんだけどね。

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322: 1/2 投稿日:2013/08/31(土) 12:54:41.02 ID:cX8kpmuU
小学5年生のある朝、半分寝ぼけた状態で起きたわたし。なぜか毛布を引きずりながら台所のドアを開けた。
が、その台所は炎の柱が立ち上ってて、その炎のまわりで両親が「水ー!!火事ー!!」と大騒ぎしてた。
寝ぼけてるわたしは今一何が起こってるかわからず、ただその光景をぼーっと見てるのみ。
そのうちわたしの存在に気づいた母が「その毛布貸して!」と言うも、わたしは「これお気に入りだから嫌!」と拒否。
両親は燃えさかる鍋の火を何とか消そうとするも、一軒家で消化器なんてなく、仕方なく父が床のキッチンマットで鎮火させようと鍋の上から被せた。

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686: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/11/08(木) 22:10:19.21
私の中で最大の修羅場。家が家事になった。(といってもボヤだったんだけど)

私が確か小学校低学年だった時。当時住んでた家は、自営業をしていて一階が倉庫で
二階が住まいだった。(店舗は徒歩数秒の場所)
それでその日私は、友人と妹と三人で家の前で遊んでいた。一通り遊び終わってオヤツでも
食べようとなって、外階段から玄関へ向かった。そしてちょうど玄関前に着いたとこで、
裏の家に住んでるおばちゃんが血相を変えて「ちょっと!!(私)ちゃんの家から煙出てる!
火事!」と叫んだ。それを聞いても何のことかわからずドアを開けると、開けた途端もの凄い
勢いで煙があふれ出てきた。そこでやっとおばちゃんの言葉を理解。とっさに中にまだ母がいると
思って、靴のまま「おかあさ~ん!!おか~!」と叫んで突入。妹号泣。この時点で友人が
どうしてたか記憶にない。
台所に行くと玄関以上の煙と、コンロの上にあった揚げ物用のフライパンから炎の柱!既に壁にも
延焼してて私大パニック。母が明らかに居ないのに台所で母を呼びながらウロウロ。
そしたら近所の人がなだれ込んできて、一斉にバケツリレーと火に確か毛布かなにかかぶせてた。
大人が来たことで「しっかりしなきゃ!」と心を奮い立たせて、とにかく父にも知らせねばと電話を
とる。なぜ消防車じゃなかったのか不明。そして電話に出た父に火事の事を伝えようとしたけど、
父の声を聞いた途端安心したのかなんなのか、それまで泣くのを我慢してたのが一気に号泣。
「お、お、お、おかあ・・・」と言うだけで伝わらず。しかし父は騒ぎに気付いてて、既に消防車を呼んで
こちらに向かうとこだったらしい。
ここからはもう覚えてないけど、母の姿を確認した後もずーっと「おかあさんが・・・おかあさんが・・」
ってブツブツ泣きながら言ってた覚えがある。

火事の原因は母が天ぷらを揚げてる最中に隣に用事を思い出し、火を消したと思ったけど
消えておらず、それに気がつかないで外出したためだった。
それから暫くは壁が燃えた臭いが消えず、しかも私はしばらく不眠症みたいになって夜に
眠れなくなった。謎なのは妹が一切この火事の事を覚えてないこと。

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224: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/12/11(火) 17:06:42.89
自分が小学生の時のはなし

母が買い物に行くって出掛けて、私は留守番をしていた。
三十分くらい経った頃、急に外が騒がしくなったけど当時子供だけで留守番している家を狙ってやってくる強盗みたいなのがニュースでやっていて怖くて外に出られず覗き穴で外を確認するくらいしかできなかった。

恐る恐る覗いた穴の向こうは白一色。
意味わからん!え?え?煙?雪?
覗いたことで更にパニクってどうしたらいいか分からず穴を暫く覗いてた。

すると外から泣きそうな声で私の名を呼ぶ母の声が聞こえ、逃げていいのか!と分かりドアを開けるとすんげー煙。
幸い三階建てのアパートの二階に住んでたのですんなり逃げることはできた。
ちなみにアパートはボヤ騒ぎですんだ。

あとで何があったか聞くと隣の新婚さんが夕飯で油を使う料理に水をぶちこんだとかなんとか。
大したことないかもしれないけど、あれが一番の修羅場だった。

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8: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/01/17(木) 13:21:20.73
プチ修羅場

私が高校生、弟が中学生の時のこと
家には母、私、弟がいた
母が夕飯を作るダイニングキッチンを背にしてテレビを見ていたら、弟が「姉ちゃん姉ちゃん」と服を引っ張ってくる
生返事してたら「姉ちゃん、台所燃えてる」Σ(゚д゚lll)
振り向いたら中華鍋から火柱が換気扇を越えて天井まで上がってた
消火器を探したらキッチンの端に置いてあって、火の熱さにビクビクしながら取りに行った
なんとかパニックにならずに消火できた(自分でも驚くくらい冷静に消火器使えてた)けど、消火器の粉が部屋に舞ってたから慌てて家中の窓を開けたら
外の畑で父親がトラクターかけてて「父さん火事ー!」って叫んだらアハハーって笑われて助けてもらえなくて泣きそうになった(冗談だと思ったと言ってた)
母は中華鍋で揚げ物して火を消してから風呂に入ったけど、なんかの拍子に火がついたらしい
その晩は消火器なんか使わなきゃ良かった…って思うくらい部屋の片付けが大変だったけど、火の被害は換気扇がちょっと溶けた+フィルター全焼+壁紙焦げたくらいで済んだ
私が消火中なぜかずっとテレビを見てた弟が、消防士になりたいと言ったのを聞いて思い出しカキコ

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913: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/10/31(月) 17:45:18.37
数年前、まだ4ヶ月の娘を連れて義実家にお泊まりに行っていた。
義実家と私の妹の婚家が近かったため、妹夫婦が義実家に遊びに来ることになった。

義実家の家の向かいには3台ほど止められる駐車場があり、
妹夫婦は一番右側に車を止めた。

みんなで一緒にご飯を食べ歓談していると、救急車の音。
ふと窓を見ると夜なのに外が明るいことに気づいた。
カーテンを開けると、オレンジ色の炎。車が燃えていた。

全員パニック!みんなで外に飛び出す。
隣に住んでいる80過ぎのじいちゃんがすでに通報済みだと教えてもらう。

よく見ると燃えてるのは一番左に駐車していた車。
つまり3台スペースの左の車が燃える。
真ん中は空いていて、妹車は右側。

とっさに妹夫が助手席側から車に乗り、キケンを承知で駐車場から脱出!
近所の野次馬からも拍手。妹夫も修羅場だが見守ってる私たちもハラハラした。
かなりの熱にさらされたのか運転席側のゴム部分が溶けていた。

ほどなくして消防車が来て、一気に消火!
消防車3台にパトカーも来て大騒ぎ。
妹夫婦の2歳男児(甥っ子)が眠さも忘れ大はしゃぎw
走っていこうとするのを必タヒで止める←プチ修羅場w

(続く)

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923: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/10/31(月) 18:27:56.34
自分の修羅場思い出したんで書いてみる。
もう20年以上前の話だ。

当時俺は中学生、たまたま部活を休んでいたんだ。
そうしたら室内火災報知機がけたたましくなってじいちゃんの部屋がボヤになってた。
原因はじいちゃんの寝たばこ。
寝たばこが癖で何度言ってもやめないから(つーか体が動かなくなってたのに煙草
吸ってたからね)危ないってんで当時はまだほとんど知られていなかった室内火災
報知機をつけてた。

いろいろあって結局じいちゃんは無くなったんだが、その「いろいろ」のことを警察と消防に
何度も同じ質問受けたよ。

その日は親父もいたんだが動転して役に立たず、消火から救急車呼んで病院に付き添
ったのは俺だから、一番事情に詳しい同じ質問を日を変え場所を変え本当に何度も受けた。

その間はけっこう修羅場だった、葬式もあるし片付けもあるし事情聴取はあるし。
不幸中の幸いは建物、部屋は一切焼けなかったことだけど、それがまた憶測を呼んだ。

後から知ったんだが、どうも警察は状況から保険金杀殳人を疑ったらしい。
ただ、じいちゃんは昔保険屋さんと大ゲンカして生命保険一銭もかけてなかったそうで
それが決めてでようやく警察も事故と判断したんだそうだ。

ただ、中学生の俺にその容疑の一端がかけられてたことを知った時が一番の修羅場だった。

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943: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/11/01(火) 01:38:41.93
火事で思い出した私たち家族の修羅場。
もう10数年以上前の話になる。
文章が下手なので読みにくいかもしれない。

当時住んでいた家は長屋で
一つの棟に8戸の家があり4棟あった。
その棟をABCDとして
AとB、CとDが
向かい合わせになっている。
図にすると下記のようになる。

―――――――――
 長 屋 A
―――――――――
  通り道
―――――――――
 長 屋 B
―――――――――
―――――――――
 長 屋 C
―――――――――
  通り道
―――――――――
 長 屋 D
―――――――――

我が家は長屋Dに住み、2軒隣りには兄弟の幼なじみの家。
その幼なじみの向かいにある家(長屋C)
はおじさん夫婦が住んでいて
おじさんはスクーターに乗っている。

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443: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/11/23(水) 15:29:19.64
文才ないのでわかりなくかったらすいません。

まだ実家に住んでる時の話。
その日、家族はみんな出掛けてて家には自分一人、寒い冬の日のお話。
お昼時にお腹が減ったので、冷蔵庫を物色するが何もない。
仕方なく冷凍のチキンナゲットを揚げて、白米と共に二階にある自室で食べた。
いつも揚げ物をやる時は、温度センサーのある手前のコンロを使ってたんだけど、その日は前日のすき焼きの残りの鍋があったんで壁側のコンロを使ったんだ。この横着が災いするとは…。
自室でご飯を食べ、一眠りする前にトイレに行こうとドアを開けたら大量の黒煙が階段の下から立ち上っていた。
「やばい!揚げ物した油だ!」と思ったけど、時既に遅し。
消したつもりだったけど、火を弱くしただけだったみたい。
光の早さで階段を掛け降り、慌てて台所に行くと黒煙もくもくで火柱が立った油鍋が。
「このままじゃタヒぬ!」と思い自宅の電話から119番通報。
こっちは慌ててるのに、消防の人ってのんびり(冷静か)なのね。多分、住所と状況を伝えた。
「早くきてー!」と叫びつつ、受話器を放り投げ自分で消火活動。
油鍋には蓋をし鎮火。しかし壁側のコンロだったので、壁が燃えている。
手前のすき焼き鍋に水を入れて、何回か水をぶっかける。具も散らばる。5回くらい掛けたら壁の炎は鎮火。
ほっとしたのもつかの間、油鍋に腕がぶつかり床にぶちまける。
→再炎上…
床は火の海で自分涙目。
「半焼とかになって怒られるくらいなら、全焼で自分もタヒのう…」と思った。
が、思い直して鎮火活動へ。
お風呂へ行き、バスタオルを残り湯に浸し床で燃えてる油の上へ。

ここでようやく本当に鎮火。
タヒぬかと思った。

その後、消防車が5台もくるし野次馬もくるし…
更に煙でススだらけになった家の壁、油まみれの床の掃除が大変でした。
壁はリフォームで綺麗になったけど。

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