キチママ目撃談

鬼女やキチママ等の生活系2chまとめブログです!

タグ:手術

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560: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/10/07(月) 16:17:17.91
豚切る

弟が癌になっちゃって手術の時に不安だからって弟夫婦に頼まれて
飛行機の距離を駆けつけて一緒についてたんだ。
結構進行していたけど手術はすごくうまく行って良かった~って
ホッとしていたら、弟嫁が今度は再発したらどうしようとウジウジ。
手術の前に実は私も癌になって数年前に手術したけど元気だよって
安心させようと思って伝えたのに、再発したらもう手術出来ないしとか言って
不安だ不安だと延々言ってる
彼女の中では、癌になったら絶対再発したり死ななくちゃいけないみたいで
段々腹が立ってきたしまって、いっそ癌だったのに生きててごめんねって言いたくなる。
不安だって騒ぐくせに医者や看護師にきちんと聞いたり相談しないし何なんだろう

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483: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/08/21(水) 23:33:22.02
私はその場にいなくて母から聞いた話なんだが兄嫁ムカつく。

前提1つ目。
先日、病気のため父が入院した。
手術が必要なのだが、成功しても後遺症が残ってしまうだろうと医者から言われている。
父は起きていたり話したりするのは問題ないので、本人の希望もあって病状や手術などの説明は聞いて知っている。

前提2つ目。
3ヶ月後に兄と兄嫁の結婚式がある。
親戚も友人も呼べるだけ呼んで有名なホテルで盛大にやるらしい。
でも父がどうなるか分からないので、母は延期するか自分達だけでやるようにと兄に言った。
兄嫁は「呼べるだけ呼んで盛大に」が譲れないらしくキャンセルして延期することに。

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788: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/11/03(日) 11:00:59.38 ID:RKc6OzT0
誰もいないだろうから投下。
一年前の私の修羅場。
下半身麻酔での手術中に、息ができなくなって意識がなくなった。
もともと上半身は動くはずだったから呼吸器も簡単な物しか着けてなかった。
なのに、しばらくすると息苦しくなってきて、少しずつ意識が遠のいて声も出せなくなった。隣にいる旦那に「息が…」と言っても伝わらず、ついにブラックアウトした。
薄れゆく意識wの中で、なぜか前の職場の同僚とか昔のクラスメートとか出て来て、走馬灯のようだった。
数分後、麻酔が切れて呼吸ができるようになって、頭の方からちょっとずつ感覚が戻ってきた。やっと目が開いたら、隣で旦那が号泣してた。彼にとっても修羅場だったと思う。
多分、全身麻酔なら普通に意識なくなるんだろうけど、下半身麻酔が効き過ぎたみたいで予想外の状態だったから、私も旦那も焦った。パニックになりながら意識喪失って怖いね。
走馬灯見ながら、このままタヒぬのかな、と思った辺りが最大の山場でした。今元気だから笑い話にできるけどね。
以上、失礼いたしました。

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185: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/02/03(日) 14:25:55.95 ID:0u1xIIXA
この間経験した修羅場

ちょっと前に盲腸の手術をして退院。
仕事復帰後に飛行機に乗る距離の場所へ出張する事になって、空港に行ったんだ。
飛行機って乗客が遅れるとアナウンスが入るじゃん。
で、そのアナウンスで流れた名前が多分隣の国の人だと思うんだけど、
「きんたまお」さんだった。
向こうの読みじゃまた違うんだろうけど、
すごく真面目な女性の声で「きんたまおさん」って何度も呼ぶもんだから、
それがツボに入っちゃって私大爆笑。しかもヒィーッって引き笑い気味に。
そしたら手術した場所に力が入ったのか、手術痕あたりから激痛が!
おかしいしお腹痛いし、でも笑うのも止められないしで、一人で勝手に修羅場ってたよ。

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749: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/12/20(木) 02:01:03.78
まとめの釣りネタ読んでて思い出した母の夫の修羅場
母が40過ぎて再婚した相手が尿が出なくて苦しみだし救急車で搬送された病院では処置が無理
このままでは膀胱破裂でタヒんでしまうと何個目かの病院で膀胱に直接針を刺して
尿を半分吸い出して高名な病院まで再搬送
やっと処置が出来て後日手術でなんとかなったけどその原因を聞いたら

釣りが唯一の趣味の母の夫はいつも通り釣りに行って
その時テトラで足を滑らして尻もちをついたらしい
どこがどうしてそうなるのかわからないけどその時尻でチンコを潰してしまったそうだ
我慢強い母夫はそれでも痛いとも言わずにいよいよ苦しくなるまで黙っていたそうだ

今でも定期的に管を入れ替えないと尿が出来ない程に
チンコ潰れるって修羅場だろうなと思った

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877: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/02/07(木) 22:50:33.16
空気は読めない。

19の頃、卵管が3回転半捻り、壊タヒしてたのが個人的修羅場。

右下腹部に軽い痛みと違和感があるなぁって思ったのが最初。
一度、痛みのあまりに嘔吐した辺りでヤバイと思い、病院へ。
外科と婦人科でMRI撮ったら、右の卵巣が8cmに腫大してた。
ここまでひどい痛みは不思議だと言われ、
オペをするかどうか決めるため、一か月後に再度MRIとなった。
が、それを待たずに激痛が再開し、近所の大き目の病院へ。

緊急外来の受付で名乗った直後、立っていられなくなり、
気が付いたら、近くのベッドに運ばれていた。
緊急外来の待合には、乳児連れの家族とかもいたんだけど、
自分が先に通されてしまって、申し訳なさのあまり心中がプチ修羅場。
かろうじて「右の卵巣に嚢腫があります」とだけ言えた(続く)

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574: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/11/25(金) 18:59:26.72
麻酔で思い出した話。
小学6年の頃、図書館の本で初めて盲腸の存在を知り、そういえば
この本みたいにおへその右下が時々痛いかなーと思いつつも本みたいに
激痛にのたまうほどではなかったんで放置。

中学生になりあれ?これ激痛って程じゃないけど確実にいたいよね?
と学校を早退し学校近くの病院に行くが藪だったのか血を抜いて
痛み止めの点滴だけで終わった。

痛いけど我慢できる・・・?いや出来ない・・・?というような曖昧な
痛みを抱えていた矢先に弟が急性の盲腸で入院。
何となく言い出せなくなり我慢しだす。
しかし3日ほどで我慢できなくなり、親に泣きつき、別の病院で
見てもらうとやはり盲腸。切った方がいいと言われたが、中間テスト
1週間前だったため、親の願いで、テストが終わるまで毎日痛み止めの
点滴をすることになった。

テスト終了後速やかに手術が執り行われ、局部麻酔を希望したんだが
手術台の上のライト?が光った記憶を最後に、気が付いたら別の部屋で
寝ていて、口には酸素マスクや点滴がされていて、両端には両親が
泣きながら控えていて「ごめんねごめんね!」と叫んでいて自分ぽかーん。

なんでも自分は腹膜炎を起こしかけてたうえ、点滴で痛みを抑えていた
せいか、膿だか水だかが腹にたまっていて、後一日手術が遅かったら
確実にタヒんでたとかで自分gkbl。これは自分も悪いんだが、普段から
仮病を使って学校を休みたがった子だったので、親はあまり盲腸というのを
信じてなかったらしい。それでも親は罪悪感で一杯だったので
当時出たばかりのスーファミかって貰うことでチャラにした事が自分的修羅場。。

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418: 名無しさん@HOME 投稿日:2009/04/30(木) 10:33:51
夫が病気になった。
社会復帰はおろか生死も危うく、手術することに。

人の不幸は自分の息子のことでも面白おかしく周囲に吹聴したがる
近距離別居のウトメにだけは、絶対に話してくれるなと、夫が声にならない声で
私に頼んできた。勿論異存はない。
「わかった!」と、固く口を閉ざし仕事を辞め夫の看病に専念してきた。
しかし、1ヶ月後「息子(夫)の携帯にいくらかけても通じない」とウトメ。
さすがに黙っていられなく、事実を話したらウトメからの大罵倒大会となったが、
だからといって看病を代わるということもなく、また日々は過ぎた。
夫が一時帰宅することになり、とりあえず連絡をしたら、
トメ「そっちに顔を見に行くわね~ン」
私「病院に詰めているので、ちらかっています」
トメ「何を言ってるの、水臭い他人行儀じゃない~ン」
私「・・・他人ですが!?」
あれからトメの声を聞かない。平和だ。
夫が奇跡的に回復し社会復帰したので、記念カキコ。

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