キチママ目撃談

鬼女やキチママ等の生活系2chまとめブログです!

タグ:友人

オススメピックアップ!

901: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/12/10(火) 12:55:01.23
流れを切って申し訳ない
私の最大の修羅場は小学校時代

当時、我が家は銭湯だった
銭湯で倒れるお年寄りは少なくないので、万が一の時の対応は教えられていた
小一の下校中、突然お爺さんが目の前で倒れて、親に教えられたこと(救急車を呼ぶ、大人を呼ぶ、意識を確認する、声をかけ続ける)をして助けたことがあった
それが地元の新聞にも取り上げられて、消防から感謝状も貰い
お爺さんを助けた時に近くにいた上級生に妬まれネタにされ、いつもからもわれた
一番キツかったのは、怪我をした人を連れて来られて、無駄にグロいのを見せられることだった

小三になる頃には、みんなそんなことを忘れて平和だったが、
早朝に銭湯側からゴミ出しの手伝いを一人でしてたらボヤ発見
銭湯では油?を使ってお湯を沸かしてたから火事は他人事じゃなくて、対応は親に教えられてた
すぐに内線で親を呼び、近所に大声で声かけ、出てきた人に店の常備の消火器を渡し、あとは大人達に任せた
それも話題を呼び、前と同じようにからかわれた
この時はクラスメイトにむしろ私の側にいると不幸になる的な言われようで、一時期友達がすごく減って辛かった

続きます

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272: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/12/28(土) 09:18:28.43
先日起きた修羅場

大学も同じ所に進学し結構近い所にお互い一人暮らしを始めた
住んでいる場所は893的な人が多い場所だったんだが一般人には手を出さない人ばかりだったんで
朝は掃除しながら挨拶をしてくれたり警察と睨みあいながらも街角安全で立っていたりとなんだかんだで安全でした

そんなある日、友人Aとスーパーで食材を両手いっぱい買いだめし友人Aの家で遊ぼうかーと言って家に向かっていました
すると事務所から若い人と多分偉い人っぽい人が飛び出してきて
ヤ「Aさん!なにそんなに重い物を持っているんですか!私が持ちますよ!」
と友人Aに声をかけてきた
ヤ「貴方はAさんの友人様ですね そちらの荷物もお持ちいたします!おい!車持ってこい!」
と俺の荷物も持ち始めた

俺 ええええええ 友人A893だったのかよ!?とドキドキしてたら友人Aはのほほんとした声で
友人A「ありゃ○○さん ええの?少し重かったから助かるわー」とさっさと車に乗ってしまった
俺の荷物も乗っけられてしまいビクビクしながら友人Aの横に座って家まで送ってもらいました

友人A宅で詳しく聞くと
友人A「この前登山してたら怪我しているおじいさん居て助けたら組の人だったらしくそれ以来あの調子なんよー」
とケラケラと笑ってました

友人はなにも悪い事もしてないし普通の人だがいままで通りの付き合いをしていいのか悩み中

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587: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/01/03(金) 02:47:43.17
何度も偶然が重なった結果、ストーカー扱いされて部屋をめちゃくちゃにされた。
友人が隣県に住んでいるんだが、彼氏が俺の家の近所らしくたまにコンビニとかスーパーでたまたま会うことがあった。
去年の12月に入ってから、こちらも仕事で帰宅時間が不規則になっていたんだが、帰りにスーパーに寄るとかなり頻繁に友人に会うようになった。
完全に偶然なんだが、友人は2回連続で俺に会ったことに不安になりスーパーにいく時間をバラバラに変えていたらしい。
にもかかわらず、毎回スーパーに行くと俺に会う。
ここで友人が俺にストーカーされてると勘違いし、彼氏に相談。
彼氏、俺の家に乗り込んできて大暴れ。
ストーカーしてない証拠を出せとか言われたので仕事の勤務表を見せて、帰宅の際にスーパーに寄っただけということを証明。
すると途端におとなしくなる友人彼氏。
とりあえず、いろいろ壊されたので警察を呼ぶとまた暴れる暴れる。
結局お持ち帰りしてもらった。

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839: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/01/09(木) 09:20:45.85
流れは読まず、長いので箇条書きで。

・友人が3歳子供と一緒に、「子供連れ禁止」の喫茶店へ。
・そこは上品で静かな空間を売りにしたお店で、非常に高価な茶器を使っている。
・店員が止めるが、友人と店員が言い争いをしている最中に子供が店へ突撃。
・店内で茶器を壊し、弁償を求められる。
・払わずに逃げたが、防犯カメラ映像もあり、警察通報、逮捕はされなかったらしいが捕まる。

・友人旦那(友人と友人旦那、私は同窓生で同じサークル出身)から、
   ・嫁を止めても子供を止めなかった店が悪いので払わない。
   ・店が悪かったのだから警察に通報した店が悪い。
   ・だから皆で署名を集めて店を訴えよう。
という電話、メールが来る。
・私は、
   ・店は最初から「子供お断り」の表示をしているので、そこに行くほうが悪い。
   ・子供の責任は親の責任なので、やはり友人が悪い。
   ・だから署名には協力しない。
と回答したら、私が悪い、とか、私にそそのかされた、とかの誹謗中傷メールを共通の知り合い全てに回された。
・他の友人から質問があったので正直に回答、他の友人達も先の署名に辟易していたので、一斉に友人、友人旦那をCOFO。

・友人とは親も趣味がらみで知り合いなので、経緯を説明したところ、親から喫茶店へ謝罪弁償。
・婿養子だった友人旦那涙目ながら、友人親と同居決定。自分の子供である友人にも厳しい友人親の元、ぎっちり〆られて生活しているらしい。
・私は友人親とだけ連絡を取り合って、現在に至る。平和マンセー。

以上です。
解決まで半年くらいかかりました。
共通の知り合い、とは、サークルの友人以外にも幼馴染とか恩師まで含めたものだったので、被害甚大でした。
全員に説明するのが大変でした。

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897: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/01/11(土) 02:24:09.36
愛猫が友人には見えていなかった事

当時5歳だった猫が私の不注意で脱走してしまって、必タヒに探したんだけど見付からなくて本当に心に穴があいたみたいに暫く無気力だった
でも数ヶ月後の私の誕生日にひょっこり帰ってきて、それから脱走もなく数年

ある日長年メールと手紙だけだった友人と久し振りに会うことになって、「猫ちゃん元気?」と聞かれたのでその数日前に撮ったばかりの写メを何枚か見せてあげたんだけど微妙な表情
それから友人の態度が変ですぐお開き、翌日友人から電話があって病院を進められた

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21: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/09/23(月) 04:40:49.63 ID:4H8vmk2X
俺のというより俺の友人Aの修羅場

都内の専門に通ってた頃、駅から学校に向かう途中に歩道橋を渡るところがあったんだが
そこにカラスが営巣して通行人を威嚇するようになった

Aが歩道橋を通ろうとした時もカラスが威嚇してきたんだが、それに対してAはまさかの行動に出た

「クァーーーーッ!!!」

威嚇返しである

これにキレたカラス達、次々とAに襲い掛かってくる
飛んでくるカラスを掴んでは歩道橋の下に投げるA、落下中に軌道を修正して戻ってくるカラス
この流れを暫く繰り返した結果、騒ぎを聞きつけたのか他のカラスが集まってきてしまい乱闘状態に

最終的に消防と警察が出動する騒ぎになり、Aはかなり〆られたそうな

自分はこの事件の終盤戦しか目撃してないんだが
歩道橋の上がカラスだらけでかつ禍々しい鳴き声がこだましていて、さながらホラー映画のようだったのが修羅場
その真ん中で乱闘してるのが自分の友人だと気付いたのが第二の修羅場だったよ

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577: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/10/29(火) 02:03:51.22 ID:/YvBTqsw
友達が基地外になった。その瞬間に立ち会った。

数年前の夕方、友人Aが家に遊びに来ることになって、自転車で駅まで迎えにいった。
Aと落ち合い、私は自転車をおして、Aは徒歩で、細い道をアパートまで並んで歩いていた。
そしたら、暗闇から、「助けてください。助けてください。」とか細い声がして、
声の向くほうを見ると、杖をついた50歳ぐらいのおばさんが立っていた。

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506: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/05/05(日) 12:22:06.74 ID:Jh10gutp
皆さんに比べればたいした修羅場ではありませんが…

私は学生なのですが、3月に仲の良い友達(以下A)が転校すると聞き、彼女と仲が良かった友達にお願いしてメッセージカードにメッセージを書いてもらい、プレゼントを用意してもらいました。
そのなかにBというクラスメートもいたのですが、彼女はメッセージカードにAの性格を直して、と書いたため、私と他のメンバーが激怒して予備のカードを渡して書き直しさせました。
その後、カードに問題がなかったので私たちはAにカードとプレゼント(一人一つ用意しました)をあげ、家に帰りました。

その夜、Aからお礼のメールが来たのですが、Bが怖いと書かれていたので詳しく聞いてみました。
Aによると、Bからもらったプレゼントに延々とAの性格についてや、私たちの仲良しグループがバラバラになった(と言っても男女がバラバラになっただけ)、といったことが書かれていたそうで、またそれを聞いた他のメンバーが激怒。

もとからBは行事の度に自分勝手にふるまい、みんなの反感を買っていたため、これをきっかけに彼女をさけはじめる人も出て、現在クラスは冷戦状態です。

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314: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/02/12(火) 23:54:52.47 ID:kRUiNb2B
流れ豚切りでスマン。
20年来の友達を失くした事が自分の人生の最大の修羅場。

私は彼氏いない歴=年齢の喪女で、友達と呼べるのも幼馴染の友子(仮)だけ。
私は口が悪いので、思わず過ぎた表現をした時も
「私子の事わかってるから、私子の毒吐きは楽しいよ!」
と笑ってフォローしてくれるような友子。

そんな友子とは月に一度は飲みに行く関係で、それは友子が結婚してから変わらなかった。
ある時、結婚生活の話を友子に振ったら、
「夫くん、機嫌が悪いとモノ投げたり、ペットの犬を追いかけまわしたりして少し怖い…。」
と暗い顔で笑いだした、友夫の奇行に若干引きながらも場を明るくせねば!と
「そ、そんなん三十路も持たず別れるな!(当時26歳)w絶対別れるw」
と冗談めかして言うと友子は「も~!私子の毒出たよ~!w」と笑ってくれたのでその日は別れた。

次の日に友子からメールが届いた。
「クソ野郎!!タヒね!!」

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2: 名無しさん@おーぷん 投稿日:2016/01/12(火)19:29:41 ID:0mp
昔話だ。当時を知る人には大体年代がわかると思う。
友人Aは俺らの大学時代の友人。
Aは定住所を持たなかった。誰かしらの家に居候しては、飽きたら別の家に移っていた。
Aはスナフキンのような旅人でもあった。
ほとんど大学には来ず、飲み会とバイトに精を出し、バイト代が溜まるとふらっと海外へ出かけ
またふらっと戻ってきて山ほど土産話を聞かせてくれる。
行動力があり、アジア各国の政治状況に明るく、世界を知っているのに気取らず
酒の席ではケツ毛を燃やしたりと気さくなAは、俺たちの憧れであり、一種の理想の体現者だった。

しかし俺たちも歳を取り、卒業して就職。
Aは変わらず自由人であり続けた。
社畜になってからも、いや社畜だからこそ一層、俺たちはAに憧れた。
Aが帰国するたび、Aを囲んで飲んだ。各国の土産話を聞かせてもらい、「好きなだけいろ」とAをアパートに泊めた。

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