キチママ目撃談

鬼女やキチママ等の生活系2chまとめブログです!

タグ:別れ話

オススメピックアップ!

4 :おさかなくわえた名無しさん 2017/11/13(月) 13:21:59 ID:eLKCcqMR.net
フェイクありだがつい最近のこと自分28相手32、交際1年半
お互いの親に挨拶するか~となり、我が家に来たときの話
うちの母親が相手に対して無神経な言動(大人しい子だねwとか、手土産に対してこないだ食べたばっかりwとか)をして自分や父でフォローで、相手曰く親と縁を切ってくれないならもう別れると
うちの親がそういう無神経な人間なのは認めるけど、育ててもらったのに今後老いていく親を見捨てられないよと言うと別れを切り出される

自分も相手の親と縁を切るよう迫ってくる人は無理だし承諾
1週間くらいしてあのときはごめんみたいな復縁を迫るLINEが来てるけどひたすらかわしてる

完全に冷めたような気もするし情が残ってるような気もする

続きを読む

504 :おさかなくわえた名無しさん 2013/02/26(火) 10:40:59 ID:fA65XLZn
心が狭すぎるかもだが、元彼女のマヨラーぶりが酷すぎて冷めた
居酒屋で好物の塩から揚げを頼んだら、勝手に一面にマヨ(彼女持ち込みのマイマヨ)振りかけられたり
マックでバーガー買ってもまずパンズを開いてマヨネーズ追加、牛丼屋でもマヨかけるお陰で当時市内の吉牛とすき家出禁
自分のだけならともかくこちらの食事にまで勝手にマヨネーズをかける、注意してもこちらの方が絶対に美味しいと譲らない
怖くて当時流行ってたラーメン屋(私語・携帯厳禁とかスープ飲み残し禁止とかレベルの店)とかうどん屋とか行けなかった一度本気で話し合ったけど、マヨネーズは万能うま味調味料!とかマヨネーズをかけるからこそ素材の味がより良く分かる!とかキチガイとしか思えない理論を展開されて諦めた
食べ物の好みで別れたって言う度心が狭いねって言われるけど、あれは無理だったと思う

続きを読む

1 :名無しさん@おーぷん 2017/11/07(火) 17:11:21 ID:Lzg
夜景が見えるレストランに彼女と行ったのよ
いつもは手前の席に座るけど、彼女側から夜景が見えるように窓際に座ったのよ
その場は何もなかったんだけど、食べ終わった後に突然「上座は女性に譲るものでしょ」って文句言われたんだわ
「そうやねー。でもこっちだと夜景見えへんよ」って答えたら急に大爆発
テーブル叩いて「そういう問題じゃないでしょ!」って大声で叫ばれてマジでびびった

続きを読む

146: 名無しさん@HOME 投稿日:2010/03/22(月) 16:25:41
大学時代に893がらみで修羅場のようなものを経験しました。

当時私は一人暮らしで、同学部の友人Aが同アパートで良く行き来していました。
Aは夜のバイトをしていて、そこで親しくなった友人Bやその彼氏B男、その友人C男、D男etc…と、まあAの部屋で夜に良くタムロしていたわけですが、それなりに仲良くやっておりました。(Hはなしです。念のため)
Aはあるとき、893のA男と付き合いました。
で、詳しくは知りませんが、別れ話がこじれて、別れさせて貰えなかったらしい。
あるとき、いつも通りにタムロしていたら、A男がAの部屋に乗り込んできて、
ピンポンピンポン
除き穴を覗くB
「やべーよ、A男来たよ!」「どうする?」「どうしよう・・・?」
(ちなみに、この時点で私は初めてAとA男の状況を知った)
Aはもう一度別れ話をしに一人で外へでることに。
「私が出たらすぐに鍵を閉めて、絶対に明けちゃ駄目だよ。仲間がいて殴りこまれるかもだから」

続く

続きを読む

6: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/04/19(火) 17:17:29.29
友達カップルの修羅場に付き合わされた件 震災絡むので注意 全員都内勤務

友子 27 OL 近県住み 
彼男 28 会社員 近県住みだが友子宅とは路線が違って距離がある
自分 27 OL 友子と大学の同級生・彼男とは面識ない 彼男宅とやや近い

以下友子からの話を要約する。
都内で帰宅難民になる友子。彼男も都内勤めなので連絡をようやく取るも、
彼男はJR駅に入れない有様なのであきらめて会社に泊まると言った。
友子はなんとか動いていた路線なので一旦帰宅し、月曜以降待機になった。
彼男に家に来るか聞いたが(避難として。電車動くから)会社の他の社員もいる
から、ともかく会社に残るか近くの避難所に皆で行くからと断られる。
ここまでは普通。

震災で断水エリアがあったりした。友子は彼男と連絡がついたようで,彼男宅は
断水だが(自分)は大丈夫?よかったらうち来る?って聞かれた。
自分宅は断水していなかったが、そうすると彼男宅は断水エリアだったのかと
思って、むしろ友子が一緒に来るなら彼男にうちにお風呂使いに来てもいいよと
伝えてと言ったが、友子が聞いてみると言った後、(自分)に悪いし、スーパー銭湯
行くから大丈夫!ありがとうと言われて終わる。
自分もその後の買い占め騒動で、普通に買い物に不自由するようになってしまって
自分の生活で手一杯だったので暫くは友子達に連絡しないでそのままだった。
断水はつつがなく短期で終了。

続きを読む

273: おさかなくわえた名無しさん 2012/01/06 13:51:23 ID:SzaITtxt
どこに書いていいか分からないので投下させてもらいます。

前彼の話なんですが、その彼私より10以上歳上にも関わらず
付き合って間もない頃から浮気が発覚したり物言いが自分勝手だったりで散々悩まされていました。
後から知ったんですが、妙齢な歳の浮気相手の女性に結婚をちらつかせたり
男友達にいかにモテるか自慢話をしたり
立派な人物になりきって嘘をついたり、手口はかなり悪どい物でした。
それでも世間知らずな私口車に負けて付き合っていました。
でもあまりの調子良さや腹立たしい性格に耐えきれなくなって
元カレの友達A君に相談。相談の最後に
「色々あったけど最後は笑って別れたい」みたいな趣旨をA君に話ました。
元彼に別れ話をすると止められて土下座されましたが、もう私は冷めていました。
おまけに浮気まで疑われてますます別れたいと思うようになりました。

少し時間が欲しいと言われてしばらく期間を空けていたある日彼から電話が掛かってきました。
「私とAはできてないよね?Aから誘われた?」「Aから私子から相談があったって聞いて
私子に手をだすなってキレておいたから。」
…この人頭が変なんだって思ったし、Aが悪者にされて悪い事をしてしまったと思いました。
私は再度別れたいと言うと元彼は「直接話したい」と言うので
荷物の引き取りも兼ねて彼の自宅に向かいました。

続きを読む

232: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/08/31(水) 21:14:12.76
母が体験した修羅場。今から約50年前のことです。

母は当時小学生。母の実家は、大きな商家で住込みの弟子が常時15人以上はいた。
母を含め経営者一家は3階だての3階、弟子は2階、トイレや風呂などは一階。
そんな感じで住んでいたそうだ。

ある夜、小学生だった母が夜中に尿意を覚えてトイレにいこうと、1階までいくと血だらけのみたことない女性が倒れていた。
びっくりして叫ぼうとすると、後ろから手で口を塞がれて意識を失った。
ここで一端、母の記憶は途切れます。次に気付くと病院のベッドで目を覚ました。

母の口を塞いだ犯人は、当日住込みで働いていた弟子の1人で、母がみた血だらけの女性はその弟子の恋人で、別れ話のもつれから刺したそうです。
祖父は夜中に弟子が抜け出していないかみるために、真夜中に巡廻しており、ちょうどその時に口を塞がれて意識を失った母を発見。
そのまま、弟子と格闘し、祖父も刺されながらなんとか身柄を確保し警察につきだしたそうです。

女性や祖父を刺した包丁が、祖母のものであったことや弟子を監督できなかった責任者をとって、事業は縮小し、
預かっていた弟子は全員祖父の知人に託したそうです。
それ以降は一族だけで事業をすることになり今に至っています。

続きを読む

273: おさかなくわえた名無しさん 2012/01/06 13:51:23 ID:SzaITtxt
どこに書いていいか分からないので投下させてもらいます。

前彼の話なんですが、その彼私より10以上歳上にも関わらず
付き合って間もない頃から浮気が発覚したり物言いが自分勝手だったりで散々悩まされていました。
後から知ったんですが、妙齢な歳の浮気相手の女性に結婚をちらつかせたり
男友達にいかにモテるか自慢話をしたり
立派な人物になりきって嘘をついたり、手口はかなり悪どい物でした。
それでも世間知らずな私口車に負けて付き合っていました。
でもあまりの調子良さや腹立たしい性格に耐えきれなくなって
元カレの友達A君に相談。相談の最後に
「色々あったけど最後は笑って別れたい」みたいな趣旨をA君に話ました。
元彼に別れ話をすると止められて土下座されましたが、もう私は冷めていました。
おまけに浮気まで疑われてますます別れたいと思うようになりました。

少し時間が欲しいと言われてしばらく期間を空けていたある日彼から電話が掛かってきました。
「私とAはできてないよね?Aから誘われた?」「Aから私子から相談があったって聞いて
私子に手をだすなってキレておいたから。」
…この人頭が変なんだって思ったし、Aが悪者にされて悪い事をしてしまったと思いました。
私は再度別れたいと言うと元彼は「直接話したい」と言うので
荷物の引き取りも兼ねて彼の自宅に向かいました。

続きを読む

このページのトップヘ