キチママ目撃談

鬼女やキチママ等の生活系2chまとめブログです!

タグ:修羅場

オススメピックアップ!

438: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/10(月) 13:27:55
吐き出しとく
文章力ないからおかしな日本語はスルーしてください
もう十数年まえのこと
伯父さん(独身)が亡くなった時、遠い親戚と紹介されてた人が来てなかった
そこそこ頻繁に家に出入りしていた人だからおかしいなとは思っていた
当時学生で暇と思われてた私が遺品整理を命じられた
綺麗に整理された出来れば見たくなかった写真と手紙が出てきた
伯父もその人もそんな雰囲気はまったく感じなかったのでかなり焦った
どうしようか悩んだが、手紙にあった電話番号に連絡して取りに来てもらった
ずいぶん憔悴して、お礼言われるやら謝られるやら
葬式にも顔をだしたかったけど、どうしても行けなかったんだと
伯父よりも年上の男に延々泣かれて、どうしたもんかと困惑した
それからしばらく必要なことのみ連絡していた
墓参りなど家族親類が行く日を教えて重ならないようにとか
修羅話でなくてすみませんでした

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462: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/14(金) 20:26:36
私はちょっと怖かったプチ修羅場をどうぞ。

大学生の頃、彼氏の家から車で帰ってきたら
駐車場の前に大量のタバコの山が。

よーく見てみると
「好きだ」という吸殻アートが出来ていた。

後日、友達に聞いた所
元彼が一晩中駐車場の前で私を待っていたが、どうしてもお腹が減って仕方ないので
10分位なら・・と吉牛へ牛丼を食べに行った間の事だったらしい。

私、運が良いかもと思った。
あ、気持ち的には修羅場だったです。

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468: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/15(土) 13:23:48
泥酔した元彼が部屋で暴れたのはやばかった。
ガラス物はほとんど粉砕
部屋のドアガラスも壊された

私に彼氏が出来たのが気に食わなかったらしい

隙を見てちかくのコンビニに泣きながらダッシュ⇒Kかもん

恐怖に陥ったら自分の名前さえ出てこなくなるもんなんだな

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483: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/17(月) 11:41:17
小心者の兄妹の巻き込まれた修羅場です。

上京して兄と二人暮らし。
うちはあまり裕福な家庭ではなかったので、子供二人に別々の仕送りが出来なかったから。
かろうじて2部屋ある賃貸に兄妹節約生活していた。

帰宅して家の鍵を開けた途端、通りかかった女にいきなり耳をひねりあげられてそのまま家の中へ押し込まれた。
強盗?強盗って普通男じゃないの?
女の強盗もいるって東京怖い!
きっと帰宅した兄が私の遺体を見つけるんだと、兄が見つけて両親に連絡する場面とか今までの楽しかった事とか頭を駆け巡った。
貧乏なうちから盗っていくものなんて何もないのにと思ってたら
「この泥棒女!」と怒鳴られた。
え?泥棒っていきなり自己紹介から始まって泥棒するの?
強盗って初めてだけど、こっちの地方ではそういうのが普通?とか思った。

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508: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/18(火) 15:16:04
私も浮気勘違い凸されたことある。
院試が終わって合格発表まで何してすごすかなあーって思っていたら
ふぁびょりまくって何言ってるんだかわからない女(以下、Y)に殴り
かかられた。石(ブロック?)で。
肩甲骨のあたりに一撃が命中して倒れそうになった。痛みと驚愕で振り
返るとわけわからないことを叫びながらYが石を振りかぶる。だから咄嗟
に殴ってしまったよ。もっとも、殺されると思って必タヒだから手加減なん
て考えてなくて、気づいたらYの特に顔下半分が血だらけ(後々わかったこ
とだが、私はYの顎の骨を折ったらしい。こっちも手の骨が折れていたが)。
その頃にようやく異変に気付いた近所の住民が助けにきてくれて、警察やら
救急車やらもきた。

のちのち事情を聴くと、Yは私の部屋の前住民(以下、X男)の彼女だった
らしく、X男はYに一方的に別れを告げ連絡を絶ったそうだ。
それで、X男宅に行けば知らない女がさも自宅かのように暮らしている。
浮気相手だと思って逆上して襲った、というのが動機だそうだ。
そんなん知ったこっちゃねーよ、というのが当時の心境でした。

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528: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/18(火) 22:52:36
キティは常人の予想をはるかに超えた発想するからなぁ

元知人が元カレ(偶然、自分の従兄弟)にストーカー行為してたとき、それを諌めに友人や知人、
家族が来た時、嬉々として「自分のストーカー行為を元カレに伝えてくれ」と言ってたよ。
「伝えてくれたら、そんなに自分のことを愛してくれてるのかと感激して戻ってきてくれる筈」と
両目キラキラさせてた。

元知人のストーカー行為とは、元カレのマンション屋上で勝手に寝泊りして、「近くで見守ってたの」と
まるっきりホラー。
しかし本人は純愛ロマンスの世界に浸ってた。
キティの発想は、ほんとにわからんよ。

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720: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/21(金) 18:39:17
お茶請けに書き逃げ
今思うと変な人だったけど、若気の至りで付き合った元彼。遠距離だったからいつも彼の家を訪ねる私。
もうお金がなかったので、あるとき「私のところにも1度は来て」と頼んだら、「親の仕送りをそんなことには使えない」
・・・バイトして親の仕送りも使って2時間かけて、プレゼント持って会いに来ていた19歳の私が馬鹿だった。

放置していたら彼からは連絡が半年来なかったので、面倒だから別れの電話をした。罵詈雑言を聞かされたものの、
嫌いで結構と電話をきった。その1年後、なぜか元彼から電話があった。うっかり実家にいること、明日1人暮らし先へ
戻ることを話したら・・・実家のある田舎駅の改札構内でニコニコして待ってた。
怖くて駅員さんに訴えたら「痴話げんかはよそでやって」とつれない。元彼、人受けだけはいいのが災いした。
切れると殴ってくる人だし、人気のない新幹線のホームで突き落とされるのは困るので辛抱強く話を聞くと、
朝一で駅に来てずーーーーーっと待ってたと。
私と結婚したい、プレゼントもってきたよ、やりなおそう、延々笑顔で語る語る。

新幹線が着たから一緒に乗り込もうとする元彼をブロック。発車ベルと同時にプレゼントとやらを
ホームのあさってのほうに放り投げ、拾いに行って戻ってきた元彼の目の前で運よくドアが閉まってくれた。
その後、私の通う大学構内で1度見かけたが見つからずに逃げ切った。実家にも凸して、結婚許可をクレクレ
家にいた母が、近所の人と一緒にヤツを追い払ってくれたらしい。怖くて、実家には数年帰れなかった。

女性が刺し殺されストーカーと言う言葉が世の中に有名になる、その数年前のお話。

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727: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/23(日) 03:03:27
従兄弟の父親(伯母の夫)が自さつしてたのを25過ぎてから知った。
俺が物心ついた頃にはもう伯母さんはシングルマザーで
子供の頃は何でなのかな?と思いつつも聞くことはできずにいた。

でも俺が結婚する直前になって、彼女の親族がそのことを調べ上げて
「自さつ者のいる一族なんかに娘はやれん!」とファビョって結局破談。
自分だって知らなかったし、正直言ってそれは破談になったことよりもショックだった。
伯母さんの元夫というだけの血の繋がりもない他人で、
俺が生まれる前に離婚済みだったから殆ど赤の他人なんだけど、
知った時は本気で目玉どこー?だった。
なんでも、伯母さんが従兄を妊娠中にその元夫が浮気→離婚になったそう。
そのまま女と逃げた元夫は、数年後に金銭問題が理由で自さつした。
伯母さんも元夫を家から追い出した後だから蚊帳の外で
だけどとりあえず逃げた先で相当な修羅場があったことだけは分かった。

文章下手なので表現が足りていないかもしれませんが、一応吐き出しです。
個人的には元彼女の親族に色々調べられ、
そこから衝撃的なことが分かったのがトラウマになってしまい
もう結婚は無理だと思ってる。

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851: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/27(木) 01:39:28
くだらない修羅場だけど
懺悔のために書きます

ガキ大将 五歳 隣町の子

私 五歳
姉 六歳
弟 三歳

新しい公園が出来てからガキ大将が近所にくるようになった
ガキ大将は誰にでも暴力をふるい怖がられてた

ある日公園に姉といったら、ガキ大将がブランコで遊んでた、
私はブランコが大好きで乗りたかったけど、開いてるブランコに近寄ろうとするとガキ大将が石投げたりして威嚇してきて乗れなかっので

仕方なく滑り台してると優しい姉が
「ブランコ乗せてもらえるよう言ってきてあげる!」とガキ大将に近づいていったと思ったら
姉がガキ大将に顔を殴られて腹を蹴られてた、

びっくりして姉に駆け寄るとガキ大将に「邪魔なんだよ!」と砂かけられ逃げられた

悔しかったが泣いてる姉をお家につれてかえってばんそうこを探していると今度は家の外から
弟の泣き叫び声が聞こえた。
急いで外に出ると、弟がガキ大将に大きい水溜まりに沈められてた。
たった3歳の弟を上から抑え付けてるのを見たら怒りで体が震えたのを覚えてる。
ガキ大将は自転車でまた逃げた。

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252: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/02/05(土) 01:49:13
夜勤から帰ったある日、玄関から風呂に直行してスッキリして寝ようとしていた。 いつも通り超絶スッキリし、いつも通り妻も出勤して誰も居ない家を裸でウロウロ。
いつも通りビール片手にリビングへ行くと、窓越しに道端で話していたであろうオバサマ方と目が合った。
俺、息子、俺と交互に見るオバサマ。頭の中が真っ白になり「か、こ、ちょ、違うんです!」とか口走った所で気付いた。
妻がカーテンを洗濯して出掛けた事を。

自分的修羅場

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