3: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/07/02(火) 10:58:58.54 ID:OwZmNZE0
非常識っていうか可哀相だった話。

夢の国の、某滝壺から落とされるアトラクション待ちのとき、
自分の後ろに並んでいた年長くらいの女の子が何度も泣きながら「こわい、乗れない」と訴えていた。
しかし母親は「いい加減にしぃ」「じゃああんただけ外で待っとればええやん」
「ママだって怖いんだから我慢しぃ」と全く聞き入れない。 父親はスマホに夢中で空気。
小3くらいのお兄ちゃんも「すぐ泣いてウザイ」とか言ってる。

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