キチママ目撃談

鬼女やキチママ等の生活系2chまとめブログです!

カテゴリ:その他

オススメピックアップ!

601: 名無しの心子知らず 投稿日:2011/03/28(月) 08:28:45.61 ID:dKGNXJCC
昨日とある観光地に行った時のこと。
城をバックにキャラクターと写真を撮れる所があって混み合ってた
暗黙の了解で左側に撮って貰いたい人が並んでたんだけど
普通にオジサンが「俺の方が先だった」と私達の前に並ぼうとしたりしてた
(そのオジサンは娘らしきひとに窘められてたけど)
自分達の順番が来たと思ったら右側からスッと
3世代ファミリー8人が割り込んできたのでイラっとして
「こっちでみなさん順番に並んでるんですけど」と言ったら
赤ちゃん抱っこしたママが「私達も並んでたし!」と言ったので
「あなた達の前の人もその前の学生さん達もこちらに並ばれてましたが?」
と言ったら「感じ悪い!もう行こう!!」とどっか行った。
小さい子供と二人で出かけたから舐められるのか知らんが順番守れ~

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202: 名無しの心子知らず 投稿日:2011/03/07(月) 15:30:16.91 ID:ggkCYAtE
子供の入園の準備で布屋に夫婦で買い物に行った時の話し
ベビーカーでエレベーター乗ったら凄い嫌な顔されて、降りぎわに文句言われた。
私:頭にきたからゴタゴタ言ってただろと言ったら
相手:何も言ってない
私:言ってたろ
相手:暴力でも何でもして下さい
相手:こんな所に子供を連れてきたら可愛そう
相手:あなたとは価値観が違う、言いたい事を言って下さい

~結局もういいよと言って終わりにしました。良くみると周りには子供連れが結構いたのに
シーツとかの布を選びに行ったのに、凄い嫌な気分になり、何だか疲れた

私=男です。殴りたくてしょうがなかった。

長文すいません。

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361: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/07/29(木) 14:44:57 ID:JtYRa+o3
まだ小学校低学年の頃だけど

どうしても欲しい本があって、一生懸命親にねだって家の手伝いとかもやり
ようやく資金もでき、近所の本屋へ駆け足。
やっと買えると思った本の最後の一冊が、目の前で大人(たぶん大学生くらい
だったと思う)に持っていかれてしまった。
どうしても諦めきれずに、その大人の周りをうろついていたら、そいつもう
数冊ほど本をとって自分の鞄へ。そしてそのまま本屋を出ようとする。
当時まだ万引きという言葉も行為もよくわからなかったが、なんか腹が立った
ので大声で
「その本買わないんだったら持っていかないでよーっ」

その大人は店員に捕まり、俺は念願の本買う時に頭撫でられたついでに
飴も貰えた。

当時の俺、知らないとはいえ勇気あったな。

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671: 名無しの心子知らず 投稿日:2011/06/09(木) 14:50:17.68 ID:eBB7PU1w
豚切っちゃう
旦那の実家に行った時に、旦那の幼馴染が結婚するとやらで
婚約者連れてやってきた
その人が私の4ヶ月の息子を抱っこして離さなくて嫌だった
旦那とお前の旦那になる人は幼馴染でも
お前と私は見ず知らずの他人だろう・・・

赤がむずがっても離さない
私がもらおうとしても離さない
赤ちゃん上手に抱っこできるアタシ☆ってアピールか

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347: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/07/29(木) 10:11:53 ID:zY/rZtKU
俺は片道1車線の直線道路を、大型バイク(フルカウル)で走っていた。
俺の前にはトレーラーがいたんだが、どうにも遅く
「背高車」「低速車」というステッカーが貼ってあったので、ずっと遅いままだと判断し、追い抜くことにした。
しかし対向車があったりでしばらく抜けず、タイミングをうかがっていると
対向車の切れ目に、トレーラーは+10Km程度加速し、頭を大きく右へ振り、次に左へ大きく振り止まった。
(つまり車道に対してトレーラーを斜めに止め、完全に道をふさいでいる状態。)
するとトレーラーから一人のオッサンが出てきて、俺の方へツカツカと近づいてくる。
もうこの時点で、俺の頭の中ではこれから起こることを理解していたので、心の準備のし、バイクから降りメットを脱ぎ腰に手を当てた。
そしてオッサンが俺の前に到着するや否や、バイクを蹴り倒し、俺の胸倉を掴み「後ろをちょろちょろうるせえんじゃ殺すぞごらぁ!」と怒鳴る。
トレーラーの向こうでは、道を阻まれた対向車がクラクションを鳴らしはじめる。
終始無言を決め込む俺を殴り、殺す殺すと雄叫びをあげるオッサン。と、そこへパトカー3台が到着。
実は、俺は友人とツーリングへ行った帰りだったので、ハンディタイプのデジタル無線を腰に装備しており、耳かけ式のマイクスピーカ一体型を使用していた。
バイクを降りる前、メットの中で友人へ現在地、状況、通報の依頼をし
腰に手を当てたときに、無線機本体のボタンを手探りでいじり、同時通話モード(電話のような使い方ができる機能)へ切り替えていた。
マイクの性能の悪さも手伝い、バイクの倒れる音やらオッサンの罵声やら、周囲の音拾いまくりで友人へ筒抜け。
結果としてオッサンは、トレーラーによる通行妨害、バイクを蹴り倒し器物損壊、俺に殺すぞといって脅迫、俺を殴って暴行とオンパレードで御用。
バイクは右側面のダメージが甚大でおそらく修理15万位、俺は全治2週間のケガ。
持ってて良かったデジタル無線。結構最近の話でした。

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337: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/07/29(木) 01:38:32 ID:2t2KEN6m
高校時代、顔やスタイルは最高だけど性格が最悪な先輩と付き合ってた。
苦労して口説いただけに、嫌われまいとバイト代とか貢ぎまくり、奴隷状態。
クラスメイトや友人達は皆、俺の愚行に呆れかえっていた。

その後、先輩はサッカー部のイケメンと付き合い始め、捨てられた俺はようやく
目が覚め、もう二度とあんなくだらない女と付き合ったりしないぞ、と心に誓った。

ところが、それから一か月も経たないうちに、先輩の我儘に耐えかねてイケメン逃亡。
それと同時に、先輩が俺とヨリを戻したがっている、と言う噂がチラホラ出始めた。
クラスメイト達には「あいつ馬鹿だからどうせヨリを戻すにきまっている」と言われ、
必死に否定し続けたが誰にも信じてもらえず。

そんなある日、先輩が休み時間中にいきなり教室にやってきて、声高に
「あたしに振られてから、未だに彼女がいなくて可哀そうだから
もう一度付き合ってあげる。ありがたく思いなさい!」
と言う様な事をほざきやがった。

俺は殴り倒したい衝動を必死に抑えながら、
「ふざけんな屑が消えろウザい死ねヤリマンが」を3倍ぐらい酷くして言い返したら、
突然「おお~!!」と言う歓声とともに、その場にいたクラスメイト全員が立ち上がって拍手。
「よく言った!!感動した!!」と頭をバシバシ叩かれた後、胴上げされた。
それを見た先輩は、真っ赤になり、ふじこりながら退場。

未だに同窓会で話題になる武勇伝?です。

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301: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/07/27(火) 17:53:53 ID:JMgT3mms
戦中派の武勇伝もう一つ投下

既に故人だが、友人の爺さんの話。
ニューギニアだかどこか南の方に出征していたそうなんだが、小さな部隊で
通信兵やっていて、幸か不幸か終戦まで米兵と鉢合わせしたことはなかった
そうな。だけど毎日定期便で米軍の偵察機がやってくるんで、その度に隠れて
やり過ごしていたものの、まだ食料も尽きず、血気盛んな頃だったので、
だんだん腹が立ってきたんだそうだ。

それである日爺さんの戦友が毎日定時にやってくる敵機に三八で一発撃った
そうだけど、まるで当たらず、敵機も気づかず。
それを見た爺さんが「だらしない、空飛んでる奴の狙い方を教えてやる!」
と翌日、今度は爺さんが三八で一発。どうやら見事に当たったらしく、
エンジンから細い煙が出たまま飛び去って行ったそうだ。

そして翌日もそのまた翌日も、米軍の偵察機は現れなかったとか。
報復が怖くなった小隊長の指示で、すぐに陣地を移動したそうだが、
結局終戦まで敵機を見ることもなくなったとか。

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507: 名無しの心子知らず 投稿日:2011/06/05(日) 07:52:38.60 ID:diow01om
友人に、私が実家依存で援助してもらっていて子供預けまくりだと思われている。
「どれくらい実家に帰っているの?」と言われたので
「3ヶ月に1回くらいかな~」と言ったら
「えー、本当はもっと帰ってるんでしょ?嘘つかないで」と言って信じてくれず。
実家には兄夫婦+甥っ子×3がいて私が行くと飛びついてくるから寛ぐどころか疲れるわ!

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287: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/07/27(火) 16:44:29 ID:JMgT3mms
ちょっと前に田舎の爺さんから聞いた話。

爺さんは共同の家庭菜園で野菜作るのを趣味にしてるんだが、以前は全然
なかったのに、去年の夏は野菜泥棒が出るようになったとのこと。
他の人の菜園も踏み荒らされたりしていたが、一番酷かったのが爺さんの
野菜畑。荒らされるは出来たばかりの野菜は持ってかれるわで、しかも
本格的な泥棒ではなく、いたずら半分で夜に忍び込み荒らしまわっている
らしい。入ってくるのも鍵付きの門からではなく、柵の隙間から。

腹に据えかねた爺さんは、その隙間にバラ線張って、そのバラ線外して
入ったら落ちるように落とし穴も仕掛けたらしい。
そしてその夜1時過ぎまで他の菜園利用者と菜園の見回りして、翌朝の5時。
菜園に行ったら地元のではないナンバーの車がエンジンかけっ放しで停車して
いて、バラ線は壊され、落とし穴にはDQNが落ちていたと。

爺さん、よっぽど腹に据えかねていたようで、一応藁敷き詰める程度の配慮
はしたものの、深さ3メートル以上で中が広がってのぼっても出れないよう
になった大規模な落とし穴を掘ったとのこと。

穴掘りは出征した際に覚えたとは言っていたが…、戦争体験者怒らせると
怖いな。

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149: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/07/21(水) 16:01:43 ID:oMndpbGw
台詞はちょっとあいまい、少しばかし脚色しているけど、大筋はこんな話。
漏れ大学生なんだけど、帰り道がどこかの中学校の生徒の通学路と重なってたんだ。
大学も田舎にあるような所だったから、大学の帰りによく中学生とか小学生とかが集団で帰ってたんだ。
そしたらとある中学生の集団が、こっちをみてニヤニヤしてたんだ。
別に気にせずに帰ろうとしたら、後ろから「デーブ!」って声が。
まあ相手は中学生だし、今の世の中手を出したら何されるかわかんないし、そもそも漏れは何もできないオタクのヘタレだしorz。
無視して帰ったんだよ、そのときは。

ところがそれからよくよく(とはいっても一ヶ月に一回あるかないか)会うようになってさ。
会うたびにこっちにいろんなこと言ってくるわけよ、おそらく何もしないから味を占めたんだろうね。
でもこっちは相変わらず手を出すことも言い返す度胸もないから、されるがままだった。
んで、それが3年ほど続いた。

それでこの前久しぶりに会ったら、あいつら高校生になってた。
まあ3年もあれば中学生も高校生になるわな。
相変わらずのメンバーで、こっちを見てまたニタニタしていやがった。
いつものことだから気にしないでいこうと思ったら、今回はちょっと違った。
自分が高校生に上がったから、ちょっとばかし強めに出たんだろうね、今思うと。
目の前通ろうとしたら何人かが大声で「デェーーブ!!」って言ったんだよ。

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