672: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/12/08(土) 17:21:28.91 ID:DF9eDEVt
幼なじみのAの修羅場です
彼はB子と付き合っていて、彼女の家に専用の孫の手を置いていたらしい(それでこった所を叩きながらB子とおしゃべりをするのが何よりの楽しみだったんだとか)
ある日、かなり長く仕事でB子と会えず、ようやく片付いたのでやっと会えると手土産持参でB子の家に行った
いつものように孫の手を使おうとしてふと異変に気付いたらしい
Aはいつも叩く方しか使っていないのに、手の形になっている方に縮れた毛や白いものが付いていたんだとか
B子に聞くと今まで普通にしていた彼女が急におどおどし始めたんだとか
理性的に問い詰めると浮気していたそうな
理由は「会えなくて寂しかった」から。浮気相手はAの孫の手で自分の股間を掻いていたらしい
Aは速攻B子と別れたんだとか
「寂しかったから浮気なんてあまりに理由が簡単だね」
分かりやすい彼女だったんだね、と笑いながら
「まさかAくん。愛用の孫の手使われたから別れた、とか言わないよね」
と冗談半分で言ったら「それもある」と言われた
他にAはB子に指圧棒(ツボ押しの道具)で肩甲骨のツボを押してもらうのも楽しみにしていたらしい
時にはB子の肩をAが揉んだりしてもいたんだとか
そんな指圧棒を大人のおもちゃにして、浮気相手と楽しんでいたこともB子は告白Aにとって何よりの楽しみとB子とのつながりをすべて汚されたことがショックだったらしい

常人離れしたAくんだったが、その彼女も常人とは違った人だったみたいです



673: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/12/08(土) 20:03:44.06 ID:qg8TspbH
生々しいなw

引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.net/kankon/1336223177/


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